千葉国体 懐かしの写真集 地域統合型スポーツクラブ
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トピックス - intaikyoさんのエントリ

▽東京オリンピックでメダル獲得を目指すカナダ代表チームが、昨日から印西市で強化合宿を実施しています。合宿2日目は日本体育大学との強化試合を松山下公園野球場で行いました。カナダチームは、長旅の疲れを感じさせない元気いっぱいのプレイで、第1試合は3−0、2試合目も5−4の逆転勝ちで2連勝。カナダチームは印西市を拠点にして3年連続で強化合宿を行っていることもあって、観客席には近隣市から多くのファンが駆けつけ声援を送っていました。午後3時過ぎから、近隣中学校と小学生のクラブチーム70人ほどの部員が参加し、カナダと日本体育大学の選手による「ソフトボール教室」が行われました。一流の選手たちから直接指導を受けた子どもたちは大満足。選手たちも笑顔で一生懸命指導に当たっていました。強化合宿は今月26日(火)まで行われます。

市民卓球大会(6.17)

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各種大会
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intaikyo 2018-6-17 18:10
▽夏季市民卓球大会が松山下公園総合体育館で行われました。大会には183名(中学生139名、一般44名)の選手が参加し、会場は一日中熱気にあふれていました。大会はそれぞれ男女別に4人から5人で編成したグループで予選リーグ、そして各組上位2名による決勝トーナメントという方法で行われました。今大会はすべてシングルス戦で行われ、一般の部では、男子は準決勝で若手を下した小山選手と連覇を目指す坂本選手の共に40代のベテラン選手が対戦。フルセットに持ち込まれる大熱戦の末、坂本選手が優勝しました。女子は高校生を3−1で下した名取選手が大会7連覇を果たしました。上位に入賞した選手を中心にメンバーを組み、第69回郡市民体育大会(7月15日:佐倉市民体育館)に臨みます。ここ2年男女共に1回戦敗退に終わっているだけに今年は巻き返しを期待したいです。

千葉県ラグビー祭りin印西(6.10)

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各種大会
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intaikyo 2018-6-10 20:40
▽いつ降り出してもおかしくない梅雨空の下で「千葉県ラグビーまつりin印西」が開催されました。そんな天候の中、県内外から熱心なラグビーファン500人近くがスタンドに陣取り、傘を差しながら声援を送りました。午後12時から「関東大学ラグビー春季大会Aリーグ(2017年の対抗戦、リーグ戦上位6チームによる総当たり戦:大東文化大vs東海大)が始まりました。ここまで勝利のない東海大が終盤追い上げ、1トライ差まで詰め寄りましたが及ばず4敗目(41−36)。最終試合は、昨季トップリーグ8位の「NECグリーンロケッツ」と9位の「NTTコミュニケーションズシャイニングアークス」が、冷たい小雨が降り続く中で対戦しました。前半はNECがリードしましたが、大型選手を揃えたNTTが後半立て続きにトライを奪い、31−12(前半7−12)でNECを圧倒しました。昨年はケガのためほとんど出場できなかったNTTの小野慎介選手(印西中―流経大柏高―明治大)は前半に出場、最前列でスクラムを組みディフェンス中心のプレイに徹していました。試合後、「今年は体調がいいので、チームに貢献できるように頑張ります。」と話していました。例年ならばゲーム終了後にグラウンドで選手とファンの交流会とオークションが行われますが、今年は天候不良のため中止となりました。あいにくの天候となりましたが、事前の準備から当日の運営まで、ラグビー関係者の熱い思いがひしひしと伝わる一日でもありました。

PTAバレーボール大会(6.9)

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各種大会
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intaikyo 2018-6-9 20:20
▽市内15校の小中学校が参加し、PTAバレーボール大会が松山下公園総合体育館で行われました。四方の壁面には学校ごとに応援の横幕が張られ、ポイントを上げるたびに盛り上がる応援席。中にはお揃いのTシャツ姿で応援する学校もあり、校長先生を始め先生方やPTA役員がベンチやスタンドに陣取り声援を送っていました。決勝は連覇を目指す原山小と準決勝をフルセットの末に勝ち上がった内野小との対戦となりました。地力に勝る原山小が序盤は優位に試合を進めましたが、内野小が徐々に追い上げ11−11のタイに持ち込み、そこから怒涛の10連続得点で1セット目を奪いました。2セット目も大応援団の声援を受け勢いに乗る内野小が粘る原山小を突き放し優勝。3位はいのは野小と滝野小でした。優勝した内野小が今月30日(土)に行われる印旛郡市大会に印西市を代表して出場します

春季市民バスケットボール大会(6.3)

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各種大会
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intaikyo 2018-6-3 19:30
▽春季市民バスケットボール大会の準決勝・決勝が松山下公園総合体育館で行われました。(参加:男子1部10チーム 2部6チーム 女子6チーム)男子決勝は、昨年秋季大会優勝の「dominate」と準決勝で敗れている「PATRIOT」との対戦となりました。スピードと速いパスまわしで勝る「PATRIOT」が前半を44対29とリードして折り返しました。準決勝戦で体力を消耗してしまった為か「dominate」の単調な攻撃が防がれ、3P終了時は61対43と「PATRIOT」が大きくリードを広げました。4Pに入り「dominate」の3ポイントシュートが入り出しましたが、最後まで得点を詰めることができず、76対68で「PATRIOT」が初優勝を飾りました。女子は、7連覇中の「I.L.B.C」と初出場で勝ち上がってきた「PATRIOT」の対戦となりました。前半は一進一退の攻防が続き、27対21と「I.L.B.C」が若干のリードで折り返しました。後半に入ると「PATRIOT」の足が止まり始め、「I.L.B.C」の多彩な攻撃とディフェン力が勝り、3P終了時は48対29と大量リードを保って4Pに入りました。「PATRIOT」 は3ポイントシュートで反撃しましたが、最後は59対44の大差で「I.L.B.C」が大会8連覇の偉業を成し遂げました。

三支部対抗陸上競技大会(5.27)

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各種大会
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intaikyo 2018-5-26 17:26
▽毎年高いレベルで競われる「第55回三支部(香取・東総・印旛)対抗陸上競技大会」が松山下公園陸上競技場で行われました。大会には各地区の予選を勝ち抜いた500人あまりの選手が出場しました。心配された気温がそれほど上がらず、しかも追い風1〜2mの風を受ける絶好のコンディションに恵まれ、短距離種目を中心に好記録が続出しました。男女計32種目が行われ、層の厚い印旛が男女ともに総合優勝。最優秀選手賞には、36年ぶりに大会記録を更新した(2年女子100m 12秒38)佐藤葵唯選手(東総:旭二中)、男子は共通棒高跳で21年ぶりに大会記録を更新した(4m40)した篠塚浩斗選手(香取:小見川中)が選ばれました。印西市の中学生で上位3位までに入賞した選手は次のとおりです。 ≪男子の部≫ ◆共通110mH 3位 川口裕太郎(西の原)15秒72 ◆共通走高跳 3位 隅川卓巳(滝野)1m75 ◆共通走幅跳 1位 植木優太(本埜)6m62 2位 伊藤隼人(西の原)6m52 ◆1年走幅跳 2位 浅田亮太(原山)4m94 ◆共通4種競技 1位 山脇鶴士(滝野)1503点 ≪女子の部≫ ◆1年100m 1位 原田 和(木刈)13秒27 2位 飯野流菜(西の原)13秒27 ◆2年100m 2位 篠原美咲(印西)12秒57 ◆共通800m 2位 鈴木優菜(西の原)2分17秒36 ◆共通砲丸投 1位 牧田利乙夢(西の原)12m57 ◆共通4×100mR 3位 西の原 51秒31

第3部会小学校陸上大会(5.16)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-5-16 18:23
▽第3部会(印西市・白井市)全29校の児童が参加し、松山下公園陸上競技場で57回目となる伝統の小学校陸上競技大会が行われました。本埜一小の元気いっぱいの選手宣誓の後、8時45分に競技がスタートしました。この日は最高気温が26度と心配したほど気温は上がりませんでしたが、常時5mを超える南南西の風が吹き、短距離選手にとってはあいにくのコンディション。風の影響もあって全般的に記録は今一歩だったものの、朝早くから観客席に陣取り必死に応援する保護者、そして、選手が紹介されるたびに各小学校の応援席からすさまじい大きな声が飛び交うなど、大会は大いに盛り上がりました。今日の大会で7位までに入賞した選手(種目によっては4位ないし5位まで)は、5月29日(火)に成田市で行われる印旛郡市大会に青ハチマキをつけて出場します。▽「第47回印旛郡市小学校陸上競技大会」で印西市の小学生が大活躍しました。<女 子> □5年 100m 1位 金 美羽(牧の原)14秒91 □5年 60mH 2位 浅田 りの(内野)11秒00 3位 根本 七穂(小倉台)11秒14 □6年 80mH 2位 小松寧々花(原)13秒22 □5年 800m 1位 盒 優希(平賀)2分34秒4 □6年 800m 2位 木嶋 璃桜(高花)2分27秒3 □5年 走幅跳 1位 五十嵐るり花(本一)3m87 □5年 走高跳 2位 西畑 美音(西の原)1m20 3位 中村 美涼(小倉台)1m15 □6年400mR 1位 高花小 57秒03 2位 原小 57秒08<男 子> □5年 60mH 2位 森谷 直弘(小倉台)10秒59 □6年 80mH 2位 上田 一稀(いには野)13秒10 □5年1000m 2位 西村 帆貴(小倉台)3分07秒9 □6年1000m 1位 千葉 拓弥(原)3分02秒8 □5年走幅跳 1位 畠仲 泰我(小倉台)4m00 3位 砂原 唯音(木下)3m88 □6年 走幅跳 1位 盒 俊(木刈)4m63 3位 飯島 康太(滝野)4m31 □5年 走高跳 3位 石川 颯人(内野)1m20 □6年走高跳 1位 渡邉  開(小倉台)1m36 □6年 400mR 3位 小倉台小 55秒28

寿野球全国大会(5.13)

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各種大会
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intaikyo 2018-5-13 23:00
▽5月13日(日)、第43回寿野球全国大会が長野県千曲市で開催されました。寿野球の出場資格は40歳以上で、出場する9人の平均年齢が50歳を超えるチーム編成で行われます。前日までの好天と打って変わり、この日は全国的に雨模様というあいにくの天気、長野地方も試合の始まる9時過ぎから降り始め、午後から本降りとなる予報でしたが、何とか持ちこたえ、予定した試合全てを実施することができました。(出場61チーム)▽印西市からは、第8回大会から出場している「寿印西エンドレス」がランク14位で大会に臨みました。 1回戦の相手は「小牧サンデース」(愛知県)。初回いきなり2点を先制される苦しいスタート、その後も再三ピンチを招くも追加点を許さず、緊迫した投手戦となりました。寿印西はわずか3安打に抑え込まれ0行進。最終回も三者凡退に終わり0−2で初戦敗退となりました。第2戦(敗者戦)は昨年1回戦で引き分けた「十日町モンスターズクラブ」(新潟県)と対戦。初回に1点を先制したものの、その裏ミスも重なり3点を奪われ逆転されてしまいました。3点を追って迎えた最終回に1点差まで詰め寄りましたが、反撃もそこまで。十数年ぶりに白星なしの悔いの残る大会となりました。

小学校陸上大会練習(5.11)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-5-11 19:15
▽今月16日(水)に行われる「第3部会小学校陸上競技大会」に向けて、先月中旬から市内19校の小学生たちが会場となる松山下公園陸上競技場で練習をしています。11日(金)は小倉台小と西の原小の練習日。ウオーミングアップの後、種目別に分かれて練習、そしてタイムトライアルと分刻みで効率的に進めていました。先生方も若く、張り切って指導に当たっていました。ほとんどの学校がこの大会に備えて春先から練習を重ねています。 朝練習が中心のようですが、今日の練習を見て本番が楽しみになってきました。週間天気予報では晴れ、いいコンディションのもとで好記録が出ることを期待したいです。

2018 印西アスレチックス(5.4)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-5-4 20:15
▽荒天のため1日延期となった「2018 印西アスレチックス」が松山下公園陸上競技場で行われました。来月16日(水)に行われる「第3部会小学校陸上競技大会」を間近に控えている小学生を始め、中学生、高校生、一般選手など、これまで最多となる830名の選手が出場し、白熱したレースが展開されました。青空が広がり天気には恵まれたものの一日中強い向かい風が吹くあいにくのコンディションの中、選手たちはスタンドに陣取った保護者や仲間の声援を受け力走しました。そんな中、男子400mリレーで46秒台の好記録で3位入賞、走幅跳で植木優太選手が6m84の全国レベルの好記録をマークするなど、全校生徒62名の本埜中の活躍が目を引きました。
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