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トピックス - 最新エントリー

第59回印旛郡市民体育大会初日(7.13)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2008-7-13 17:00

▽第59回印旛郡市民体育大会がスタートしました。初日は、相撲、弓道、軟式野球、サッカーの4種目が行われました。中台運動公園相撲場で行われた相撲競技は、健闘空しく4戦全敗に終わり無念の最下位。八街スポーツプラザで行われた弓道競技は、1・2回目を終えた時点では連覇を狙える好位置につけていましたが、最終の3回目にミスを連発し第7位。岩名運動公園野球場で行われた軟式野球は1回戦で白井市と対戦。互いに譲らぬ好ゲームとなり、1−1のまま特別ルールによる延長戦に。しかし、ここで力尽き1−5で初戦敗退。四街道運動公園多目的広場で行われたサッカーは、白井市を相手に持ち前のスピードのある攻撃を見せ4−1で快勝。19日(土)に八街市と決勝進出をかけて対戦します。

テニス教室(7.6)

カテゴリ : 
スポーツ教室
執筆 : 
intaikyo 2008-7-6 15:00

▽5月16日(日)から始まった「テニス教室」は今日が最終日。初夏の太陽の下で小学生から一般まで、40人ほどの受講者が4つのコートに分かれて、それぞれのレベルに応じて練習していました。8回の予定が雨のため2回ほど中止になりましたが、硬式テニス連盟の皆さんの懇切丁寧な指導もあって、受講者の技術は格段に進歩しているようです。今回のテニス教室で初めてラケットを握った小学生の女の子に聞いてみました。「テニスは楽しい?」「楽しいけど難しい〜」この中から第2のシャラポア選手が誕生するのでしょうか。

春季市民バドミントン大会(7.6)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2008-7-6 13:00

▽小倉台小と木刈小の体育館を会場にして春季市民バドミントン大会が行われました。今大会には37組のペアが参加し、一日中熱戦が繰り広げられました。大会は自己申告により1部と2部に分かれ、3人から4人のリーグ戦を勝ち抜いた選手が決勝トーナメントに進みます。30度を超える猛暑となったこの日、競技の性質上窓を開けられない会場は、蒸し風呂のような状態でしたが、選手たちは汗だくになって競技に集中していました。男子1部は鳥羽・中野ペア、女子1部は鳥羽・櫻井ペアが優勝しました。

▽プリミエール酒々井で第59回印旛郡市民体育大会の総合開会式が行われました。昨年総合優勝の佐倉市から優勝旗が返還された後、社会体育功労者、優秀スポーツ選手・団体表彰が行われました。大会会長の小阪酒々井町長から大会の成功を祈念する挨拶があり、最後に酒々井選手団が力強く選手宣誓を行い開会式を終えました。大会には印旛郡市10市町村が参加し、今月13日(日)、19日(土)、20日(日)の3日間、17競技で総合優勝を目指して戦います。夕方から行われた監督会議の席上で、山市長から「一致団結して大会に臨み、個々の力を十分に発揮して、ぜひ優勝を目指してがんばってほしい。」という激励の言葉を受けました。昨年は総合準優勝と悔しい思いをしているだけに、今年はきっとやってくれることでしょう。

陸上競技場の洗浄作業(7.1)

カテゴリ : 
コラム
執筆 : 
intaikyo 2008-7-1 12:10

▽松山下公園陸上競技場は平成3年7月にオープン以来,すでに十数年が経過し,トラックの色は長年の風雨でくすんだ色になってしまいました。そこで,先月中旬から専門業者によるトラック部分の洗浄作業が始まりました。先日その作業の様子を見にいくと,あんなにくすんでいたトラックの汚れがきれいに落とされ,オープン当時の鮮やかな茶色に戻っていました。コースラインもスタートラインもくっきりと…。作業は今週末に終了予定です。

(仮称)印西市総合体育館安全祈願祭(6.25)

カテゴリ : 
コラム
執筆 : 
intaikyo 2008-6-25 11:00

▽午前11時から(仮称)印西市総合体育館建設工事の安全祈願祭が、建設予定地の松山下運動公園で行われました。長年の念願であった体育館建設だけに、地鎮の儀で忌鍬を手にした山崎市長の気合いの入った「エイッ、エイッ、エイッ!」の掛け声が印象的でした。神事を終えた後、山市長から「昭和53年に運動公園の建設計画が出されてから30年のときを経て、ようやくここまでこぎつけることができた。それだけに感慨深いものがある。市民がスポーツやレクレーションに気軽に参加できる健康の維持増進の場として、地域のコミュニティーの場として、さらに地域防災の拠点として期待は大きい。多くの市民に愛される施設であってほしい。」という挨拶がありました。
 完成予定は2年後の平成22年3月、同年秋に行われる「ゆめ半島・千葉国体」では山岳競技の会場となります。体協のホームページを通して、工事の進捗状況をお知らせしていきます。

春季市民バスケットボール大会(6.22)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2008-6-22 16:00

▽西の原中学校体育館に会場を移して,市民バスケットボール大会の準決勝・決勝が行われました。女子決勝には,家庭婦人チーム「ハンプティ・ダンプティ」が進出したものの,若くていきのよい「とりあえず」のスピーディな動きに圧倒され,健闘むなしく28−68で完敗。男子は「ザ・ハイローズ」が優勝しました。秋季大会は11月に行われます。

春季市民バスケットボール大会初日(6.15)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2008-6-15 15:00

▽昨日に続いて絶好のスポーツ日和となったこの日、市内のスポーツ施設や学校の体育館で、空手道・ソフトテニス・卓球・バスケットボール等の市民大会が行われました。バスケットボール会場の船穂中体育館では、平均年齢40歳台後半のおじさんチームが若者チームと対戦していました。とりわけスピードとスタミナの要求されるバスケットボールですが、往年のテクニックで果敢に立ち向かう「タートルズ」。1時間近いゲームを心から楽しんでいる様子でした。小林北中で行われた卓球大会でも、高校・一般男子の部を制したのは50歳台前半の選手でした。おじさんたちがんばっています。

北総空手道大会(6.15)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2008-6-15 13:30

▽西の原中体育館で行われた北総空手道大会には、300人を超える選手が参加して、小学校入学前の「幼年の部」、小学生は学年男女別に、そして中学生と一般の部は男女別に有級の部と有段の部に分かれ、「形」と「組み手」がトーナメント方式で行われました。
 二人が同時に形を披露し5人の審判員による旗判定で勝負を決めますが、引き締まった表情で演武する姿がとても印象的でした。午後から行われた「組み手」は幼年の部から始まりました。男の子相手に果敢に挑む女の子、試合途中で涙ぐむ男の子…と幼児といえどもなかなかの迫力でした。

千葉県ラグビーまつり(6.14)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2008-6-14 16:20

▽今年で18回目を迎えた「千葉県ラグビーまつりin印西」は、県内外から2千名近いラグビーファンが駆けつけ、松山下陸上競技場の青々とした芝生の上で熱戦が繰り広げられました。開幕戦は印西ジュニアと千葉県選抜の中学生同士の試合、続いて少年ラグビーチーム印西RSとそうさRSが対戦しました。子どもたちは家族の声援を受けながらグランドを楽しそうに走り回っていました。関東大学リーグ戦の大東文化大と流通経済大の対戦前に、山市長が千葉国体のマスコット「チーバくん」を引き連れて登場し始球式が行われました。ラグビーまつりでの大学同士のゲームは数年ぶりでしたが、前半劣勢の大東文化大が後半に逆転するという白熱した試合となりました。続いて昨年から始まった「千葉カップ」杯をかけたトップリーグ3チームによるリーグ戦。迫力あるゲームが展開され、NEC14−19IBM、NEC19−7クボタ、IBM7−33クボタ…と好試合を展開しましたが、大会規定によりNECが初優勝しました。ゲーム終了後、グランドでは選手とファンとの交流会が行われ、選手に持ち上げてもらってラインアウトのボールをキャッチしたり、ユニホームのプレゼントを受けたり…と参加したファンにとって楽しいひと時となりました。18年も続いているラグビーまつりですが、事前の準備から当日の運営まで、ラグビー関係者の熱い思いがひしひしと伝わる一日となりました。
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