千葉国体 懐かしの写真集 地域統合型スポーツクラブ
拡張ミニカレンダー (piCal)
前月2018年 6月翌月
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30

トピックス - 最新エントリー


▽木曜日から習志野カントリークラブで行われている「LPGAプレイヤーズチャンピオンシップ」は今日から決勝ラウンド。土曜日ということもあって朝早くから多くのギャラリーが駆けつけ、横峰さくらなどトッププロの華麗なショットに歓声を上げていました。そんな中、クイーンコース18番グリーンで60組の親子が参加して「第1回親子スナッグゴルフ大会」が行われました。9ホール(パー35)用意された特設コースで熱戦が展開されましたが、第1回チャンピオンに輝いたのは畑中さん親子(大森)。子ども(小学3年生〜6年生)が先に打ち、その後は親子が交互に打つルールでしたが、「6月に行われた千葉県予選会で4位に終り、全国大会出場がかなわなかった娘のためにがんばりました。」というお父さんの見事なリカバリーショットもあって、スコアは脅威の11アンダー。2位に6打差をつけるみごとな優勝でした。競技役員として体育指導員13名が参加して大会を支えていただきました。

▽ソフトテニス男子(優勝)▽バスケットボール男子(準優勝)▽バスケットボール女子(準優勝)▽ソフトボール女子(準優勝)▽卓球女子(準優勝)▽柔道(3位)▽空手道(3位)▽卓球男子(3位)▽陸上競技女子(3位)バドミントン男子(3位)▽バレーボール女子(3位)▽ソフトテニス女子(3位)▽テニス男子(3位)▽テニス女子(3位)▽陸上競技男子(4位)▽バレーボール男子(2回戦敗退)▽剣道(2回戦敗退)▽バドミントン女子(1回戦敗退)
■ソフトテニス男子の優勝(9点)をはじめ、印西市は99点を獲得し、昨年に引き続き総合第2位という成績でした。選手の皆さんお疲れさまでした。
(ソフトテニス団体戦は毎年準決勝まではいくのですが、今一歩の10数年でした。近年、中学・高校を卒業したメンバーが徐々に活性化してきた折、「今年こそ!」の意気込みで大会に臨み、悲願の優勝を勝ち取ることができました。(壮年と若手が一緒になって勝ち得た、いや、若手に引っ張られての優勝でした…。」また、女子の部でも、1勝1敗のタイブレークで臨んだ女子高生が一般バリバリの栄町に一歩及ばず敗れたものの、相手を大いに苦しめ、来年の大会に向けて貴重な体験ができたと思います。)
*悲願の優勝を果たしたソフトテニスクラブから体協会長あてに送られてきたメールです。

▽クレー射撃(8位) ▽男子バスケットボール1回戦 印西市94−52八街市 ▽女子バスケットボール1回戦 印西市81−32白井市(男女共に準決勝進出) ▽サッカー準決勝 印西市1−2八街市(第3位) ▽テニス男子 予選リーグ2勝(準決勝進出) ▽テニス女子 予選リーグ2勝(準決勝進出) ▽ソフトボール男子1回戦 印西市9−13栄町 ▽ソフトボール女子1回戦 印西市11−4富里市
▽30度を超える猛暑の中、印西チームはベテランと若手の息がよくかみ合い上々のスタートを切ることができました。明日は大会最終日、陸上競技や剣道、柔道など12種目が行われます。なお、16日(水)に久能カントリークラブで行われたゴルフ競技では、ライバル佐倉市に2打差をつけ優勝しました。

澤野大地選手壮行会(7.16)

カテゴリ : 
コラム
執筆 : 
intaikyo 2008-7-16 15:00

▽北京オリンピック男子棒高跳び代表「澤野大地」選手の壮行会が、母校の木下小と印西中で行われました。木下小では、小学校のマラソン大会で2位になったことがきっかけで陸上を始めたエピソードを披露し、「好きなことを一生懸命がんばれば夢は絶対にかなう。北京では笑顔で楽しみたい。」と後輩に活躍を誓いました。澤野選手が棒高跳びと出会った印西中では、生徒代表から「悔いのない跳躍をしてください。応援しています。」という激励の言葉を受けた後、全校生徒一人一人が書いた応援メッセージを綴った手作りの金メダルを贈られた澤野選手から、「生徒の皆さんからすばらしい応援をいただき、オリンピックに向けていいエネルギーになった。北京では澤野大地らしく笑顔で最高のジャンプをしてきます。」と。その後、表敬訪問に訪れた市役所では、ロビーで山市長を始め、多くの職員からオリンピック出場を祝う温かい拍手を受け市長室に向かいました。そこでは「北京では、これまでの競技人生の集大成のつもりで最高の跳躍をしたい。」と抱負を述べました。競技は8月20日(水)に予選が、そして22日に決勝が行われます。2回目の出場となる北京では、「エアー大地」にふさわしいダイナミックな跳躍を見せてくれることでしょう。▽澤野選手が印西中の卒業生だと聞いてビックリしました。現在も5m83の日本記録保持者だなんてとてもすごいと思います。オリンピックに向けて大事な調整の時期なのに、わざわざ印西中に来てくれるなんてうれしいです。北京オリンピックでは、自分の力を出し切ってがんばってください。応援しています。(2年 渡辺 優衣)

第59回印旛郡市民体育大会初日(7.13)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2008-7-13 17:00

▽第59回印旛郡市民体育大会がスタートしました。初日は、相撲、弓道、軟式野球、サッカーの4種目が行われました。中台運動公園相撲場で行われた相撲競技は、健闘空しく4戦全敗に終わり無念の最下位。八街スポーツプラザで行われた弓道競技は、1・2回目を終えた時点では連覇を狙える好位置につけていましたが、最終の3回目にミスを連発し第7位。岩名運動公園野球場で行われた軟式野球は1回戦で白井市と対戦。互いに譲らぬ好ゲームとなり、1−1のまま特別ルールによる延長戦に。しかし、ここで力尽き1−5で初戦敗退。四街道運動公園多目的広場で行われたサッカーは、白井市を相手に持ち前のスピードのある攻撃を見せ4−1で快勝。19日(土)に八街市と決勝進出をかけて対戦します。

テニス教室(7.6)

カテゴリ : 
スポーツ教室
執筆 : 
intaikyo 2008-7-6 15:00

▽5月16日(日)から始まった「テニス教室」は今日が最終日。初夏の太陽の下で小学生から一般まで、40人ほどの受講者が4つのコートに分かれて、それぞれのレベルに応じて練習していました。8回の予定が雨のため2回ほど中止になりましたが、硬式テニス連盟の皆さんの懇切丁寧な指導もあって、受講者の技術は格段に進歩しているようです。今回のテニス教室で初めてラケットを握った小学生の女の子に聞いてみました。「テニスは楽しい?」「楽しいけど難しい〜」この中から第2のシャラポア選手が誕生するのでしょうか。

春季市民バドミントン大会(7.6)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2008-7-6 13:00

▽小倉台小と木刈小の体育館を会場にして春季市民バドミントン大会が行われました。今大会には37組のペアが参加し、一日中熱戦が繰り広げられました。大会は自己申告により1部と2部に分かれ、3人から4人のリーグ戦を勝ち抜いた選手が決勝トーナメントに進みます。30度を超える猛暑となったこの日、競技の性質上窓を開けられない会場は、蒸し風呂のような状態でしたが、選手たちは汗だくになって競技に集中していました。男子1部は鳥羽・中野ペア、女子1部は鳥羽・櫻井ペアが優勝しました。

▽プリミエール酒々井で第59回印旛郡市民体育大会の総合開会式が行われました。昨年総合優勝の佐倉市から優勝旗が返還された後、社会体育功労者、優秀スポーツ選手・団体表彰が行われました。大会会長の小阪酒々井町長から大会の成功を祈念する挨拶があり、最後に酒々井選手団が力強く選手宣誓を行い開会式を終えました。大会には印旛郡市10市町村が参加し、今月13日(日)、19日(土)、20日(日)の3日間、17競技で総合優勝を目指して戦います。夕方から行われた監督会議の席上で、山市長から「一致団結して大会に臨み、個々の力を十分に発揮して、ぜひ優勝を目指してがんばってほしい。」という激励の言葉を受けました。昨年は総合準優勝と悔しい思いをしているだけに、今年はきっとやってくれることでしょう。

陸上競技場の洗浄作業(7.1)

カテゴリ : 
コラム
執筆 : 
intaikyo 2008-7-1 12:10

▽松山下公園陸上競技場は平成3年7月にオープン以来,すでに十数年が経過し,トラックの色は長年の風雨でくすんだ色になってしまいました。そこで,先月中旬から専門業者によるトラック部分の洗浄作業が始まりました。先日その作業の様子を見にいくと,あんなにくすんでいたトラックの汚れがきれいに落とされ,オープン当時の鮮やかな茶色に戻っていました。コースラインもスタートラインもくっきりと…。作業は今週末に終了予定です。

(仮称)印西市総合体育館安全祈願祭(6.25)

カテゴリ : 
コラム
執筆 : 
intaikyo 2008-6-25 11:00

▽午前11時から(仮称)印西市総合体育館建設工事の安全祈願祭が、建設予定地の松山下運動公園で行われました。長年の念願であった体育館建設だけに、地鎮の儀で忌鍬を手にした山崎市長の気合いの入った「エイッ、エイッ、エイッ!」の掛け声が印象的でした。神事を終えた後、山市長から「昭和53年に運動公園の建設計画が出されてから30年のときを経て、ようやくここまでこぎつけることができた。それだけに感慨深いものがある。市民がスポーツやレクレーションに気軽に参加できる健康の維持増進の場として、地域のコミュニティーの場として、さらに地域防災の拠点として期待は大きい。多くの市民に愛される施設であってほしい。」という挨拶がありました。
 完成予定は2年後の平成22年3月、同年秋に行われる「ゆめ半島・千葉国体」では山岳競技の会場となります。体協のホームページを通して、工事の進捗状況をお知らせしていきます。
« « 2018 6月 » »
27 28 29 30 31 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30



-天気予報コム-
Copyright 2008 @s@270-1367 sYQVT