千葉国体 懐かしの写真集 地域統合型スポーツクラブ
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トピックス - 最新エントリー

秋季市民空手道大会(11.23)

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各種大会
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intaikyo 2018-11-23 19:33
▽「第30回印西市民空手道大会」が松山下公園総合体育館で行われました。春季大会は印西在住・在勤者に限定して開催されますが、秋季大会には近隣市の友好団体からも多くの選手が参加します。今大会には25部門に260名の選手が参加しました。開会式終了後、平成22年に行われた「ゆめ半島千葉国体」女子形で3位入賞を果たした印西市出身の「松谷知美」さん(現在環太平洋大学職員)が模範演武を披露しました。当時と変わらない気迫のこもった切れの良い演武に選手たちは感動した様子でした。広い会場に用意された4面の試合場で、午前中は「形」の部が、午後からは「組手」の部がトーナメント方式で行われました。大会には多くの幼児、小中学生が参加しましたが、試合前の元気な返事、あいさつ、背筋を伸ばして試合に向かう姿は、まさに礼節を重んじる空手道ならでは伝統・文化を感じました。大会には千葉県を代表するジュニア選手も多く参加し、どの部門も高いレベルで熱戦を繰り広げました。

印西オープン水泳大会(11.4)

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各種大会
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intaikyo 2018-11-4 20:32
▽印西市水泳連盟が主催する「印西オープン水泳大会2018」が印西温水センターで行われました。今年も県内外から437名の選手が参加し、男女27種目で競技が行われました。スイミングスクールに通う小学生が大半を占める中、70代、80代のベテラン選手の姿もあり、まさに老若男女が年代別に日頃の練習の成果を競い合いました。大会運営を支えるスタッフの中心は、順天堂大学や秀明大学水泳部員など、ボランティアで駆け付けた100名余りの学生たち。今年も青いTシャツ姿の若者たちがプールサイドで躍動していました。

印西近隣中学校招待卓球大会(11.3)

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各種大会
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intaikyo 2018-11-3 19:31
▽「第38回印西近隣中学校招待卓球大会」が松山下公園総合体育館で行われました。今大会には県内外から男子29校、女子20校が参加し、午前中予選リーグ、午後から予選を勝ち抜いた各グループの1位・2位が決勝トーナメント進出という方法(4単1複)で行われました。決勝は男女ともに周西南中(君津市)と臼井西中(佐倉市)の対戦となりました。ともに5番手までもつれ込む大接戦となりましたが、男子は周西南中が昨年に続いて、女子は臼井西中が3年ぶりに優勝しました。今年の6月に「中学校運動部活動ガイドライン」が示され、大会出場数が制限されている学校もあり、参加校が昨年より11校も減ってしまいました。今年も決勝トーナメントと並行して、予選で敗退したチーム同士による交流試合が卓球台をフル活用して行われました。前日の会場準備から始まり、当日の大会運営、後始末と軽快なフットワークで飛び回る市卓球連盟の皆さんの働きが中学生の大会を支えています。

寿野球千葉県大会(10.21)

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各種大会
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intaikyo 2018-10-21 19:30
▽県内から14チームが参加し、第28回寿野球千葉県大会(参加資格45歳以上、平均年齢50歳以上)の1回戦6試合が市内2球場で行われました。昨年の大会が2日目以降雨にたたられ中止となったことで、今年は継続大会となりました。今日勝ち上がった6チームとシードされた2チームの計8チームがAゾーンとBゾーン(敗者戦)に分かれ、28日(日)に行われる準決勝・決勝に臨みます。Aゾーンに大森クラブが、Bゾーンに寿印西エンドレスと印西ブルースカイズが勝ち残っています。

高齢者クラブ運動会(10.20)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-10-20 18:30
▽印旛支部(旧印旛村)高齢者クラブの運動会が、20日(土)印旛中央公園多目的広場で行われました。運動会には200人ほどの高齢者が参加、6地区に分かれ「仲良く、明るく、健やかに」、秋の日差しをいっぱい浴びながらスポーツを楽しみました。昨年は雨のため中止となり、「今年は去年の分も含めて賞品をたくさん用意しました。」ということで、参加者は一段と張り切って競技に熱中していました。個人と団体合わせて10競技行われましたが、団体は萩原地区が昨年に続いて優勝しました。勢いあまって転倒する参加者もいましたが、それも競技に夢中になっている証拠。誰一人けがもなく笑顔で終えることができました。昼食時には「印旛音頭」や「お楽しみ抽選会」も行われました。▽本埜地区はすでに終了し、今月29日(木)に「4支部総合運動会」が松山下公園総合体育館で行われます。

印西オープンバドミントン大会(10.14)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-10-14 19:14
▽印西オープンバドミントン大会団体戦が総合体育館で行われました。今年は大会がかち合った中学生の姿が見えなかったのは残念でしたが、近隣市から男子17、女子19の計36チームが参加し、3ダブルスのチーム編成で夕方遅くまで熱戦を展開しました。この日は、テニスコートで秋季市民ソフトテニス大会が、陸上競技場では市民サッカー大会(9チーム参加)の1回戦が行われていました。スポーツの秋を迎え、松山下公園は一日中活気にあふれていました。

空手道教室(10.13)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-10-13 15:56
▽今年で9回目の開催となる空手道連盟主催の「空手道教室」が総合体育館武道場で行われました。教室2日目となる今日は12名の小学生が参加しました。大河原空手道連盟会長の指導による入念な準備運動の後、印旛空手サークルの小山孝一師範の指導で行われました。礼儀作法から始まり、「突き技」「蹴り技」の基本練習、休憩をはさんで道場生による「形」と「組手」の示範を見学した後、組み手にも挑戦しました。約2時間の教室でしたが参加した小学生は元気いっぱい。「組み手はちょっと怖かったけど楽しかった。来週もまた来たい。」と答えてくれた女の子もいて、皆それぞれに空手の魅力を感じた様子でした。 ▽競技人口は柔道を上回り、東京オリンピックの正式種目でもある空手道は世界中に普及が進んでいます。「この教室がきっかけになって、空手を習ってみたいと思う子どもたちを増やしたい」と願う連盟関係者たち。印西市には5つの道場があるのでぜひ見学に来てほしいと話していました。

印旛郡市中学校駅伝競走大会(10.10)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-10-10 21:17
▽第71回(男子)第27回(女子)印旛郡市中学校駅伝競走大会が佐倉市岩名運動公園周回コースで行われました。(男子:6区間19.1 45校61チーム出場 女子:5区間13.0 42校51チーム出場) 女子は1区でエース鈴木優菜さんの快走でトップに立った西の原中が、2区以降も堅実に走って徐々に後続を引き離し、2位の四街道中に1分以上の大差をつけて歓喜のゴール。みごと初優勝を果たしました。男子は、1区から好位置につけた木刈中が4区でトップに浮上し、3連覇の期待を抱かせましたが、層の厚い大山口中に逆転され3位でゴール。西の原中が中盤から順位を上げて4位に入り、県大会の出場権を獲得しました。木刈中女子、印西中男子も後半追い上げて6位と7位に入賞するなど、印西市の中学生の頑張りが目を引きました。県大会は11月4日(日)に柏の葉運動公園周回コースで行われます。

スポーツフェス2018(10.8)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-10-8 20:07
▽印西市最大のスポーツイベント「スポーツフェス2018」が松山下公園で行われました。「みんなでスポーツを!」をテーマに、1,500人を超える市民が参加しました。参加者は用意された6つのジャンル(チャレンジ・体験・観る・キッズ・教室・大会)に積極的に挑戦し、スポーツの秋を心ゆくまで楽しんでいました。「観る」では、コスモス新体操クラブの華麗な舞い、5選手が宙を舞う美しいトランポリンの演技、そして、印西市のクライマーたちの鍛錬した技に観客席から感嘆の声が上がりました。今回サブアリーナに場所を移して行われた「ペタンク」や、今回初めて用意されたパラリンピックでお馴染みの「ボッチャ」、そして陸上競技場では「50m走」や「スポーツ鬼ごっこ」に多くの市民が挑戦、終日にぎわっていました。家族連れで参加した市民が多く、スポーツを通じて家族の絆をさらに深めたことでしょう。天候にも恵まれ、今年も市民の健康志向の高まりを感じた一日となりました。
▽印西市で11回目の開催となる「関東大学女子駅伝対校選手権大会」が千葉ニュータウン周回コース(6区間29.0km)で行われました。大会には25大学26チームが参加し、10月28日(日)に杜の都仙台で行われる「第36回全日本大学女子駅伝対校選手権大会」への出場権獲得をめざして力走しました。今年から西の原小前スタート、原山中前ゴールという新しいコースに変更されました。心配された台風の影響も受けず、スタート直前には雨も上がりました。3区で昨年の全日本大会で2位に入った大東文化大がトップに立ちましたが、4区で東京農業大が逆転。その後の2区間も堅実に走り、参加24年目にして初優勝となる歓喜のゴールテープを切りました。序盤から好位置につけた地元順天堂大は5位入賞。シード権を持つ東京農業大、大東文化大、日本体育大、城西大の4校を含む8校(東洋大、順天堂大、玉川大、拓殖大)が全日本への出場権を得ました。今年は台風の影響で閉会式は行われませんでしたが、関東勢は総合優勝から15年間も遠ざかっているだけに、今年こそ仙台で関東旋風を巻き起こしてほしいです。今年も沿道には大勢の駅伝ファンが駆けつけ盛んに声援を送っていました。
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