千葉国体 懐かしの写真集 地域統合型スポーツクラブ
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トピックス - 最新エントリー

北総壮年野球大会(6.21)

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各種大会
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intaikyo 2020-6-21 19:30
▽2か月余り続いた外出自粛要請もあって開催が危ぶまれた北総壮年野球大会(出場資格40歳以上)。大会関係者の熱意が伝わり、近隣市町から14チームが参加して今日から始まりました。健康状態の確認、消毒用アルコールの用意、できる限り離間距離を取り極力接触を避ける等のコロナ対策をとっての開催となりました。マスク着用の義務はありませんでしたが、マスクをしてプレイする選手も多くいました。印西市からは5チームが出場。昨年準優勝の「滝野ラーバンズ」は投打がかみ合い快勝発進。70歳代のベテラン2投手の好投が光った「寿印西エンドレス」は逆転勝ちし翌週の準々決勝に進出。「印西ブルースカイズ」「小林エンジョイズ」「船穂アスレチッククラブ」の3チームはBゾーン(敗者戦)に回りました。

久々に活気が戻った松山下公園(6.20)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2020-6-20 18:07
▽梅雨の晴れ間が広がったこの日、スポーツのメッカ松山下公園に小学生、中学生、高校生のアスリートが終結、久しぶりに活気が戻ってきました。陸上競技場では印旛明誠高校と印旛中の陸上部員が、野球場には少年野球チームが、総合体育館のアリーナではミニバスケットボールチームが、そして武道場では直心剣友会の少年剣士たちが練習に励んでいました。市の屋外スポーツ施設は今月1日から、総合体育館は16日から使用できるようになりました。感染防止のため3か月近くにわたって中止となっていた学校の部活動ですが、今週から本格的に活動できるようになったとのこと。それだけに一堂に会して練習できる喜びを感じながら、子どもたちはいい汗をかいていました。

スポーツ行事予定表(6.13)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2020-6-13 17:16
▽新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、春季市民大会をはじめ、毎年7月に行われる伝統の印旛郡市民体育大会も中止となりました。緊急事態宣言が解除され、やや落ち着きを取り戻していますが、まだ安心できる状況にはありません。HPも4月より休業状態です。平成23年より協会をリードしてきた菊池謙治会長が勇退し、板橋睦副会長が第8代会長に就任しました。*新会長の就任挨拶をご覧ください。

2020印西アスレチックス(4.2)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2020-4-2 9:24
▽2020印西アスレチックスは、新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から中止といたします。*写真は昨年のものです。

2020印西アスレチックス要項(3.26)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2020-3-26 8:48
▽新型コロナウイルス対策の状況によっては中止も考えられます。中止の場合は本HPでお知らせします。

テニス教室(2.23)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2020-2-23 15:10
▽2月9日(日)にスタートした後期テニス教室。先週は雨天のため中止となりましたが、天候が回復した23日(日)、33人ほどの受講者がジュニア(初級・中級)、一般(初級・中級)の4つのクラスに分かれて、硬式テニス連盟の皆さんの指導を熱心に受けました。この教室を開催するようになってすでに20数年、毎回10数人のスタッフが交代で指導しています。以前は、5月から7月にかけて8日間の日程で年1回の開催でしたが、2012年から、前期に加えてこの時期に後期テニス教室を4日間の日程で開催するようになりました。錦織選手や大坂選手をはじめとする日本人選手の活躍もあって、ここ数年参加希望者が急増中。初めてラケットを握る小学1.2年生の子どもたちから50代までと受講者の幅はかなり広いですが、少しでもスキルを高めようと元気いっぱいコートを駆け巡っていました。

スキー教室(2.22)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2020-2-23 11:42
▽1月25日(土)26日(日)の2日間、21家族53名の親子が参加し、日光湯元温泉スキー場(栃木県)で「ら・ら・らスキー教室」が行われました。このスキー教室は、奥日光の大自然の中でスキーを通していろいろな人とふれあい、親子でスキーを楽しみながら技術を習得することを目的に始まり、今年で16回目となりました。朝6時に市役所を出発し、翌日の午後8時30分に帰着するという慌ただしいスケジュールでしたが、初めてスキーを体験した子供たちも同行したスポーツ推進委員(16名)の適切な指導により、1日目にはレベルごとのグループで、2日目にはご家族ごとにゲレンデを滑り、上達の早さにご両親を驚かせていました。今回もスキーの指導はインストラクターに一切頼らず、すべてスポーツ推進委員が行いましたが、参加者から「滑れるようになった」「楽しかった」等の喜びの声を聞くことができ、有意義な2日間を送ることができました。

2020いんざい室内棒高跳(2.8)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2020-2-8 21:30
▽I.P.V.A(印旛・ポール・ヴォウルト・アカデミー)が主催する「いんざい室内棒高跳」1日目が、松山下公園総合体育館で行われました。今年で20回目の開催ですが、日本陸連公認大会とあって県内外から中学生、高校生、大学生、社会人92名が出場、自己記録の更新を目指して大会に臨みました。今年の中心は大学生。日大、順大、清和大などから5mジャンパーが大挙出場し、会場を沸かせました。日本記録保持者の澤野大地選手は出場せず、日大選手の指導に専念していました。28名出場した一般男子の部では、5m30を1回でクリアした昨年優勝の澤翔吾選手(日大OB:きらぼし銀行)とジュニア日本記録保持者の江島雅紀選手(日大3年)が5m40に挑みましたがクリアならず。そんな中、インターハイで澤野大地選手に続いて2位という実績を誇る小野寺晃選手(宮城県:佐沼PVC)が、39歳という年齢を感じさせない見事な跳躍で5m10を跳びました。高校女子では、渡辺南月選手(岡崎城西高3年)が3m80mに成功、今シーズンへの期待を抱かせる力強い跳躍を見せていました。明日は午前10時30分から中学生と高校生の部が行われます。8月にイオンモールで行われる「街かど棒高跳」との二本立てで競技人口を増やし、日本や世界で戦える選手を育てようとI.P.V.Aの奮闘が続いています。
▽県内から小学生(9名)、中学生(31名)、高校生(208名)が参加し、松山下公園総合体育館で「スポーツクライミング千葉県ユース選手権大会」が行われました。3つのルートが設定され、9時40分から予選、午後3時過ぎから予選を突破した男女8名による決勝が行われました。初めて出場する選手も多く、半分もいかないうちに落下する選手もいましたが、見守る選手たちから「ガンバ!」という声援を受けて登っていました。来月20日(土)、21日に同じ会場で「日本ユース選手権大会」が行われます。オリンピック種目ということもあり、競技者が一気に増えたクライミング。印西市からはただ一人、遠藤楓奈さん(滝野小)が出場しました。

スポーツ協会表彰式(1.18)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2020-1-18 22:40
▽令和元年度印西市スポーツ協会表彰式が夕方4時から松山下公園体育館で行われました。永年にわたって協会の運営に尽力された3名の功労者、昨年7月に行われた第70回印旛民体育大会で優勝した9団体、印旛駅伝で2年連続11度目の優勝を果たした印西チームに賞状と記念品が授与されました。表彰式後に評議員会及び第3回理事会が行われた後、会場を移し、板倉市長、板橋市議会議長、大木教育長をお招きして新年賀詞交歓会が行われました。
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