千葉国体 懐かしの写真集 地域統合型スポーツクラブ
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トピックス - 201704のエントリ

印西アスレチックス(4.29)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2017-4-29 20:10
▽「2017 印西アスレチックス」が松山下公園陸上競技場で行われました。来月17日(水)に行われる「第3部会小学校陸上競技大会」を間近に控えている小学生を始め、中学生、高校生、一般選手など、これまで最多となる800名を超える選手が出場し、白熱したレースが展開されました。開始直後は穏やかだった風が、時間が経つにつれて向きが変わり、100mが始まった午後からは強い向かい風となるあいにくのコンデション。それでも前傾姿勢をとって懸命に強風に立ち向かうなど、選手たちはスタンドに陣取った保護者や仲間の声援を受け力走しました。そんな中、追い風参考ながら中学女子共通走幅跳で5m74をマークした白土茶実選手(八日市場二中)の力強い跳躍が目を引きました。

小学生陸上練習(4.26)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2017-4-26 18:00
▽来月17日(水)に行われる「第3部会小学校陸上競技大会」に向けて、市内19校の小学生たちが会場となる松山下公園陸上競技場で練習する姿が多く見られるようになりました。26日(水)は大森小と平賀小の練習日。ウオーミングアップの後、種目別に分かれて練習、そしてタイムトライアルと分刻みで効率的に進めていました。先生方も若く、張り切って指導に当たっていました。ほとんどの学校がこの大会に備えて春先から練習を重ねています。 朝練習が中心のようですが、今日の練習を見て本番が楽しみになってきました。いいコンディションのもとで好記録が出ることを期待したいです。

市民グラウンドゴルフ大会(4.26)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2017-4-26 14:11
▽午前中、松山下公園陸上競技場で「市民グラウンドゴルフ大会」が行われました。大会には市民140名が参加し、フィールドにセットされた32ホールを回ってスコアを競いました。ほとんどの方は週2回練習をして大会に臨んでいますが、参加者からは「普段使っている練習場が狭いので、ロングホール(50m)は勝手が違って難しい。印旛高校跡地の広々とした万葉公園を使えるようにしてほしい。」という声がありました。ホールインワンするとスコアが−3となるグラウンドゴルフは、ラウンド中何回ホールインワンができるかが勝負を左右します。「優勝するためには最低2・3回はやらないと」と大会役員が話してくれたように、ホールインワンの確率の高いショートホール(15m)のショットがポイントとなります。優勝ラインは75(20アンダー)前後とのこと。今日の大会では、男女混合で4.5人が1グループになって楽しそうに回っていました。

春季家庭婦人バレーボール大会(4.23)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2017-4-23 21:00
▽春季家庭婦人バレーボール大会が松山下公園総合体育館で行われました。今大会の参加は10チーム。5チームずつ2ブロックに分かれて2試合ずつ行い、1位チームが決勝へ、2位チームが3位決定戦に進むという方式で行われました。一時期に比べチーム数は減ってしまいましたが、ママさんバレーボール歴20年以上というベテラン選手も数多く出場、どの試合も互いに譲らぬ粘り強い攻防を展開、見ごたえのあるゲームが続きました。▽決勝は、予選リーグ2試合をストレート勝ちの「木刈クラブ」と、2試合共にフルセットの末に勝ち上がった「高花クラブ」の対戦となりました。予選リーグの勢いそのままに1セット目をとった「木刈クラブ」に対し、主力選手の負傷もあって調子の上がらない「高花クラブ」。2セット目も12−19と一歩的な展開に。しかし、6季連続優勝を目指す「高花クラブ」が猛反撃、ジュースに持ち込む驚異的な粘りを見せましたが、最後に力尽き、22−20で2セット目を奪った「木刈クラブ」が数年ぶりの優勝を果たしました。勝利の瞬間、両手を上げ肩を抱き合い、王者を破った喜びを爆発させていました。3位は「西の原ウイングス」をフルセットの末に下した「内野クラブ」でした。

印西市体育協会総会(4.22)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2017-4-22 22:50
▽午後4時から総合体育館多目的室で「平成29年度印西市体育協会総会」が開催されました。総会には加盟19競技団体(相撲部は本年度より休部)の評議員及び理事に加え、来賓として板倉市長、小川市議会議長が出席、28年度事業・決算報告、29年度事業計画・予算、さらに体育協会会則13条の改正(会計は事務局員が担当し、会長が委嘱する→会計は副会長1名及び事務局1名が担当し、会長が委嘱する)等について話し合い、すべての案件について承認をしていただきました。議事終了後、総合体育館前に移動し出席者全員で記念撮影。それぞれに課題を抱えながらも、市民スポーツの振興に一丸となってがんばっていこうという意識の高まりを感じることができた充実した総会となりました。
▽4月15日、16日の2日間、今回で21回目の開催となる「日本ユース選手権リード競技大会2017」が松山下公園総合体育館で行われました。北は北海道から南は鹿児島県まで、1997年から2004年までに生まれたユースの選手(12歳〜19歳)220名が参加し、年齢別に男女4部門(ユースC、ユースB、ユースA、ジュニア)に分かれて競技しました。「第1回大会(1997年)の参加総数が44名だったことを考えると、今大会の定員総数220名がエントリー開始からすぐに埋まったことは、この競技の普及浸透と国内の競技人口の増加を如実に表しているといえるだろう。(中略)今年1月に行われたボルダリングジャパンカップで伊藤ふたば選手(今大会ではユースBに出場」が優勝したように、若い選手のさらなる飛躍の場として、多くの選手が成長しつつある姿を見せてくれるか楽しみな大会である。*大会公式プログラムより」 昨年8月に東京オリンピック・パラリンピックの競技種目に採用されたこともあって、がぜん注目を浴びるスポーツクライミングですが、難易度が上がった決勝では途中で落下する選手が続出。そんな中、女子ユースB(14歳以下)の森秋彩選手(茨城県)がただ一人予選に続いて完登、場内から大きな拍手を受けました。地元勢では木刈中2年の安川潤選手がユースBに出場し第4位と健闘しました。今回も会場には多くの関係者や保護者の姿がありました。トップに近づくにつれ「ガンバ!」というクライミング独特の声援を受けた選手たちは、磨き上げた技を十分に出し切っていました。

ラグビーまつり実行委員会(4.14)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2017-4-14 17:20
▽地域ふるさとづくり事業の一環としてスタートした「千葉県ラグビーまつりin印西」。今では印西市に定着した大きなイベントとなっており、今年は27回目の開催となります。日本のトップ選手のプレイを身近に観戦できるということで、市民はもとより、県内外のラグビーファンが毎年楽しみにしています。今年は6月17日(土)に松山下公園陸上競技場で行われます。 ▽4月14日(金)、運営に携わる千葉県ラグビー協会をはじめ関係者が一同に会し、松山下公園総合体育館で実行委員会が開催されました。当日は、第1試合「オーバー40」、第2試合「ラグビースクール」、第3試合「龍ヶ崎GRACEvsRugirl−7」、そして第4試合(13:00キックオフ)に、トップリーグ「NECグリーンロケッツ」vs「パナソニックワイルドナイル」戦が組まれています。試合終了後にはチャリティーオークションも行われます。2年ぶりに登場する第3試合の女子ラグビー(7人制)、そしてトップリーグ同士(昨年3位vs10位)が対戦する第4試合は注目の好カード。ワールドカップ開催を2年後に控える日本ラグビー、手に汗握る好試合を期待したいです。

少年野球大会開会式(4.2)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2017-4-2 20:07
▽雨のため一日順延となった春季少年野球大会の開会式が、早朝8時30分から印旛ブラザーズ野球場で行われました。昨年優勝の印旛ブラザーズを先頭に、A・B計14チームが元気に入場行進しグラウンドに勢ぞろい。印西メッツの荒井華那主将が元気に選手宣誓し、大会の火ぶたが切られました。各チームとも部員の減少は続いており、長い歴史を誇る草深ベアーズと小林キラーズは、今回初めてBリーグ(5年生以下で編成)のみの参加となりました。この日は本埜スポーツプラザ野球場と高花公園球場でAリーグとBリーグの1回戦が行われました。
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