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トピックス - コラムカテゴリのエントリ

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カテゴリ : 
コラム
執筆 : 
 2018-2-3 5:35
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スポーツいんざい第29号発行(8.20)

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コラム
執筆 : 
taiiku 2016-8-20 19:47
▽第2回理事会が総合体育館会議室で行われました。今回は7月に行われた印旛郡市民体育大会の結果報告と来年度(第68回)の大会会場について説明があり、さらに災害義援金等について提案がありました。 ▽「スポーツいんざい」第29号を発行しました。ホームページ(広報体協印西→スポーツいんざい)に掲載しましたのでぜひご覧ください。 ▼本日開催予定の「六軒相撲大会」(第28号で紹介)は荒天のため中止となりました。

第4回体育協会理事会(3.15)

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コラム
執筆 : 
taiiku 2014-3-15 19:00

▽本年度最終となる第4回理事会が総合体育館会議室で行われました。今回は4月26日(土)に開催される総会に向けて、本年度の決算、行事報告、来年度の予算、行事計画等が中心議題でした。「加盟団体負担金及び団体運営費助成金等交付基準」を下記のように一部改正することになりました。■水泳、クレー射撃大会開催に係る会場使用料分として市民大会運営助成費のほか、1大会あたり50,000円を助成する。但し、年2回以内とする。■スポーツ教室と審判講習会の両事業を開催した場合、審判講習会についての補助は認めない。(育成奨励費)
▽「スポーツいんざい」第24号を発行しました。ホームページ(広報体協印西→スポーツいんざい)に掲載しましたのでぜひご覧ください。

体育協会総会(4.27)

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コラム
執筆 : 
taiiku 2013-4-27 21:00

▽午後4時30分から総合体育館多目的室で「平成25年度印西市体育協会総会」が開催されました。総会には、加盟する20競技団体からそれぞれ理事と評議員が出席、24年度の事業報告と決算報告、さらに25年度行事計画案、予算案が原案どおり承認されました。議事終了後、来賓としてご出席いただいた金丸市議会議長より激励の言葉をいただき、最後に出席者全員で記念撮影。午後6時から会場を移して懇親会が行われました。

スポーツいんざい第22号発行(3.12)

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コラム
執筆 : 
taiiku 2013-3-12 9:40

▽「スポーツいんざい」第22号を発行しました。「あの日あのとき」は、ミュンヘンオリンピックの女子バレーボールで活躍した古川牧子選手(船穂中出身)です。今月中に町内会を通じて回覧されますが、ホームページ(広報体協印西→スポーツいんざい)でご覧になれます。

県外視察研修(2.9)

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コラム
執筆 : 
taiiku 2013-2-9 19:30

▽2月8日(金)、9日(土)の2日間、体育協会役員と事務局の計6名で静岡県富士宮市、山梨県富士吉田市の体育協会を訪問し、法人化までの検討経過、体制など、さらに体育施設の管理受託等について研修してきました。2市体育協会ともに私たちを温かく迎えていただきました。予定した時間をはるかに超える熱心な説明を受け、さらに私たちの質問にも丁寧に答えていただくなど視察先の熱意を強く感じました。行政のスリム化に伴い助成金が削減される中、体育協会の自立を目指すためには、任意団体でいるよりも法人格を取得することが最良であるという考えで、2市体育協会は法人化を進めました。
 富士宮市(人口13万5千人)は早くから県知事の認可法人を目指し基金積み立てを行ってきましたが、知事認可要件が厳しくなり断念、その後NPO法人化に向けて準備を進め、平成18年3月にNPO法人を取得しました。富士吉田市(人口5万2千人)は昭和57年に財団法人化し、平成24年公益財団法人に移行しました。当初の財団法人化については、金利の高い時期であり「利息で体育協会を運営していく」という考え方で、国体開催を機に教育委員会と体育協会で決定されたとのことです。好景気に沸く時代とはいえ、人口5万人余りの体育協会が財団化を目指した先人たちの心意気と実行力に感嘆してしまいました。平成18年からスポーツ施設の指定管理を受託。指定管理料は大きな収入であり体育協会の目的を果たすために重要ですが、冷暖房設備等もない古い施設なので光熱水費、修繕費等がかさみ、特に冬場の事業展開が難しいということでした。富士宮市は現在スポーツ施設の管理受託は受けていませんが、近い将来の指定管理に向けて動き始めているとのことです。
両市ともに富士山のふもとにあり、富士宮市では今回で63回目となる富士宮駅伝競走大会(参加:230チーム)を2月9日に、さらに3月には全国高等学校男子ソフトボール選抜大会を開催します。富士吉田市も7月に富士登山競走、富士山ジュニアカップサッカー大会など、地域性を活かした全国規模の大会を開催しています。
千葉県内で法人化している体育協会はまだ数団体ですが、各団体ともに今後本格的に取り組んでいかなければならない大きな課題の一つです。今回で3回目となるNPO法人に向けての研修でしたが、参加した役員は大いに刺激を受け、法人化に向けてさらに意欲を掻き立てられたようです。訪問した2日間ともに雲ひとつない冬晴れに恵まれ、静岡・山梨両県から美しい富士山の眺望を楽しむことができました。

体育協会理事会(3.24)

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コラム
執筆 : 
taiiku 2012-3-24 17:00

▽本年度最終となる第4回理事会が総合体育館会議室で行われました。今回は4月28日(土)に開催される総会に向けて、本年度の決算、行事報告、来年度の予算、行事計画等が中心議題となりました。来年度は役員改選の年となりますが、理事会では会長、副会長、監事の全員が留任という方向でまとまりました。正式には評議員会で承認されます。また、事務局より登録名称の変更について提案がありました。これは、本年度からゲートボール連盟とソフトゴルフ協会を「軽スポーツ協会」と改組して活動してきましたが、またもとの組織に戻してほしいという希望が出され、ソフトゴルフ協会、ゲートボール連盟、そして本年1月に加盟を承認されたペタンク協会の3団体が、それぞれ独立した団体として活動することになりました。

▽午後7時から総合体育館メインアリーナで「学校体育施設開放利用団体調整会議」が行われました。会議は例年市役所大会議室で開催していますが、3市村の合併により学校数が29校に増加したことから、今回から会場を広い総合体育館に移して行われました。平成23年度に開放を申請した利用団体は215団体、会議には230人ほどが出席しました。印西消防署救急隊からAEDの取り扱いについて説明を受けた後、利用する学校ごとに分かれて使用する曜日、時間などについて利用調整しましたが、どのグループも和やかな雰囲気の中でスムーズに調整できたようです。なお、市内小中学校の中で、西の原小、原小、平賀小が利用団体の多いトップ3の学校とのこと。学校開放に当たって、学校側から言われ続けているのは、「翌日の朝、体育館内の周辺、運動場、駐車場等に、吸い殻や菓子袋などが散乱していることがある。その都度、子どもたちや先生方で掃除している。ごみは必ず持ち帰ってほしい。」ということです。利用マナーの徹底を!

▽厳しい千葉県予選を勝ち抜き来週から始まる関東大会、さらには全国大会出場を決めた小学生と中学生が、6日(金)午後、小野寺教育長を表敬訪問しました。計14名が出場予定ですが、合宿と重なった児童生徒もおり、この日訪問したのは9名。それぞれ自己紹介した後、大会に臨む抱負を話してもらいました。「決勝進出できるようにがんばりたい。」「自己ベストを更新したい。」と控えめに話す選手が多い中、「目標は関東、全国の両方を制覇することです。」と力強く語ったのは陸上1500mに出場する岡田選手。9人の選手の抱負を小野寺教育長を始め、引率された校長先生方も頼もしげに耳を傾けていました。小野寺教育長からは、「印西市からこれだけ多くの選手が出場できることをうれしく思う。ここまで支えてくれた家族や指導を受けた先生方への感謝の気持ちを忘れず、出るからには1番を目指してほしい、大会では大いに輝いてほしい。」という激励の言葉がありました。陸上400mに出場する酢崎選手のお父さんは小野寺教育長が宗像小時代に担任した教え子。「お父さんも速かったけど、酢崎くんはお父さんを超えたね。」の声に酢崎選手は間髪いれずに「はい」。関東・全国では大いに暴れてきてほしいと思います。よい報告を待っています。

bjリーグ白田敏人選手来訪(6.3)

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コラム
執筆 : 
taiiku 2010-6-3 17:00

▽2日(水)午後、プロバスケットボールbjリーグ「富山グラウジーズ」に所属する「白田敏人(ハヤト)選手」(木刈中学校出身:182cm 24歳)の訪問を受けました。オフシーズンとなった先月末、久々に実家に戻った白田選手が、今年の3月8日に発信した「印西市出身のプロバスケプレイヤー誕生!」のお礼にわざわざ足を運んでくれたのです。プロ選手になるまでの歩みやチームでの役割など貴重な話を伺うことができました。初めて会った印象は「スーツがよく似合うさわやかな好青年」。「誰もが応援したくなるチーム(元木刈中職員の声)」を引っ張り、県大会決勝まで進出した中学時代。そして県立幕張総合高校でもチームの大黒柱として活躍。そしてすべての大会が終わり進路を考える時期になって、「将来はバスケットボールで身を立てたい。そのためには本場アメリカに渡って技術を学ぶとともに、英語の勉強もしたい。」と一大決心。親の援助に感謝しながら、夢に向かってミラコスカレッジ(サンジェゴ市)で3年間学んだ後、bjリーグの全体トライアウトに挑戦するも不合格。しかし、その後の球団別トライアウトで、「練習生としてやってみないか」と声をかけてくれた富山グラウジーズで、昨年7月から8ヶ月間、練習生(無給)として参加。その間のひたむきな練習態度が認められ、今年の2月末に、目標であったプロ選手(選手兼通訳)として契約に至ったのです。白田選手のポジションは「ポイント・ガード」(ゲームの流れを組み立てる司令塔)。bjリーグは外国人が3人までコートに立つことができ、さらにチーム内には同じポジションの選手が多いため、今季はわずか7分間の出場(4得点)に終わりましたが、「シーズン途中での契約、さらに試合中、外国人ヘッドコーチの通訳の仕事もありました。来季はヘッドコーチが日本人に交代するので、ガードとしての技術を高め、来季はもっと多くの時間コートに立てるよう、そしてチームの勝利に少しでも貢献できるよう頑張りたいです。」と力強く抱負を語ってくれました。訪問に同行した木刈中時代の恩師である「佐藤めぐみ」さんが、立派に成長した白田選手の話に頼もしげな表情で聞き入る様子がとても印象的でした。
*6月26日に富山グラウジーズ広報担当者より、「先日、白田選手が2010−2011シーズンも富山グラウジーズでプロとしての契約を締結しました。これもひとえに、地元の方々の応援と彼自身の努力の賜物の成果でしょう。今回はシーズン途中からの契約ではなく、開幕前から正式に富山グラウジーズのメンバーとして、シーズン前の集中キャンプなどから活動していきます。地元の方々の応援が彼にとっては何よりも心強いと思いますので、今後ともよろしくお願いします。」というメールが届きました。プロとして2シーズン目を迎える白田選手の活躍を期待しましょう。
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