千葉国体 懐かしの写真集 地域統合型スポーツクラブ
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トピックス - 各種大会カテゴリのエントリ

児童・生徒教育委員会表彰(10.28)

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各種大会
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intaikyo 2008-10-28 17:00

▽学芸・スポーツの分野で優れた成績を上げた児童・生徒を教育委員会が表彰する顕彰式が行われました。本年度対象となった小学生3名、中学生7名、中学校3団体が出席し、「世界にたった一枚しかない全文手書きの賞状」を受け取りました。小野寺教育長から「全国大会や東日本の大会で優勝した人もいる。将来、この中からたくさんのオリンピック選手が生まれるのかと思うとわくわく、そして楽しみも増してきた。ここまでお世話になった指導者の先生、そして両親に対する感謝の気持ちを忘れずに努力を続けてほしい。」という激励の言葉がありました。

第60回千葉県民体育大会(10.26)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2008-10-26 17:00

▽9月上旬に行われた水泳競技を皮切りにスタートした「第60回千葉県民体育大会」も今日が最終日。印西市からは印旛郡市代表として陸上競技、卓球など15種目に52人の選手と役員が参加しました。天台の県営陸上競技場で行われた陸上競技には、大学生と高校生5人が出場、少年男子110mHで金子彗太郎くん(印旛高校2年:小林中卒)が3位、走り高跳びで茂垣之寛くん(成田高校3年:印西中卒)が2位、共通男子棒高跳びで丹治瑞生くん(法政大学2年:印西中卒)が2位とそれぞれ上位入賞を果たし、印旛郡市の男子総合第3位に大きく貢献しました。(女子総合は印旛郡市が優勝しました)

2008印西アスリートフェスタ(10.25)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2008-10-25 18:30

▽前日降り続いた雨も上がり、うす曇りとなったこの日、「2008印西アスリートフェスタ」が松山下公園陸上競技場で行われました。例年シーズン開幕を告げる大会として5月3日に行われていますが、今年は写真判定機導入を待ってこの時期にずらして行われました。受験を控えた中学3年生の姿はさすがにまばらで、例年に比べるとやや寂しい大会となりましたが、1m前後の追い風も手伝って短距離種目では好記録が続出しました。特に、この夏行われた全国小学生大会の男子リレーで第2位となった「白井AAC」のメンバーの走力は抜群で、6年女子の100mは白熱したレースとなりました。スタンドには多くの保護者が陣取り、盛んに声援を送っていました。また、年々力をつけてきている印旛高校陸上部員の活躍も目を引きました。

秋季市民卓球大会(10.19)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2008-10-19 17:50

▽秋季市民卓球大会が小林北小体育館で行われ、78名の選手が参加して熱戦を繰り広げました。予選リーグを勝ち抜き、準決勝でフルセットの末に惜しくも敗れた恩田選手(69歳)が「卓球は私のように歳をとってもできます。今日は久し振りに強い玉を受けられて楽しかったです。若い選手にもっと参加してほしいですね。」の言葉通り、40歳代から50歳代のベテラン選手の姿が目に付く大会でした。(59歳の大野体育協会会長も参加し、みごと予選リーグ突破)また、大会関係者からは次のような言葉も聞かれました。「昨年までは中学生と一般の部を土日に分けて行っていたのですが、中学生の参加が年々減っており、今年から一日で開催することになりました。私たち卓球愛好者にとって実に淋しいことです。市内の全中学校で卓球が行われることを願っています。」
◇一般男子の部優勝 鈴木 敏男 ◇同女子の部(ダブルス)優勝 長南恵美子 仙波 由美 ◇中学生男子の部優勝 川尻 洸平(原山中) ◇同女子の部優勝 大塚 春奈(原山中)

印旛郡市中学校駅伝競走大会(10.15)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2008-10-15 17:10

▽第61回印旛郡市中学校駅伝大会(42校61チーム参加)と第17回印旛郡市女子駅伝大会(41校49チーム参加)が佐倉市岩名運動公園周辺周回コースで行われました。印西市からも6中学校すべてが参加し、男子の部で原山中が2位、印西中が5位、木刈中が7位、女子の部でも木刈中が5位、印西中が7位、原山中が8位入賞と健闘しました。上位入賞を果たした原山中男子と木刈中女子が来月5日(水)に行われる県大会に出場することになりました。男子の部では、原山中が3区の中継でトップに立つなどスタンドを大いに沸かせましたが、地力に勝る成田西中が後半逆転し、印西中のもつ大会記録を5年ぶりに更新して優勝。女子の部でも全国大会優勝をねらえるメンバーをそろえた成田西中が大会新記録で優勝、さらにBチームも2位でゴールインするなど、成田西中の強さを見せ付けた大会となりました。

2008スポーツ健康フェスタ(10.12)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2008-10-12 10:30

▽さわやかな秋晴れに恵まれた今月12日(日)、印西市のスポーツイベント「スポーツ健康フェスタ」が行われました。松山下陸上競技場に約1500人の市民が参加し、スポーツの秋を心ゆくまで楽しんでいました。最初の種目ロードレース(2km)には250人を超える市民が参加、数年ぶりに用意した体力測定コーナーにも大勢参加し、握力や50m走、上体起こしなどに挑戦していました。また、砲丸投げや走り高跳び、22年の国体に向けて設置したクライミング体験コーナーも大人気。さらに、今月始めに設置した電気計時による100mタイムトライアルには、定員オーバーとなるほど多くの方が参加して記録に挑戦しました。100mの第1レースには現役の高校生や大学生のアスリートが出場、成田高の選手が10秒台をマークして観客を驚かせました。今年のデモンストレーションには、ダブルダッチプロフェッショナルチーム「CLIMB−UP」と成田高校ダンスドリル部「VIGORS」を招き、その妙技を披露してもらうとともに、観客と一体となったパフォーマンスありで大いに盛り上がり、楽しいひとときを過ごすことができました。参加された方から、「今年参加者数が特別増えたわけではないが、ここ数年でもっとも活気のあるフェスタだった。」という言葉をいただきました。この言葉を励みに来年はさらに改善を加えて、より多くの市民が参加できるフェスタにしていきたいと思います。

▽スポーツ振興課職員11名は、明日の「スポーツ健康フェスタ」に向けて松山下公園陸上競技場の会場準備に追われる一日となりました。今年はオリンピックイヤーということもあって、走り高跳びと棒高跳びの世界記録を展示しました。鳥人たちのすごさを実感できます。明日はその目でぜひお確かめください。今年の目玉は新たに設置した電気計時による100mのタイムトライアル、数年ぶりに復活した体力測定(50m走、握力、背筋力、上体起こし、立ち幅跳び)、さらに砲丸投げと走り高跳びの体験コーナーも設置します。アトクラクションとして、世界大会入賞の成田高ドリルダンス部「ヴィガーズ」、そして、日本一に輝いたこともある「ダブルダッチ」チームが妙技を披露してくれます。午後からは、開会式の後に行われる準備運動を担当する体育指導委員の本間さんが、軽快なリズムのBGMに乗って、エアロビクス風の体操を何度も繰り返して練習していました。明日はズバリ晴れ!皆さまの積極的な参加をお待ちしております。
▽平成20年度印西市秋季少年野球大会Aチームの部の準決勝、決勝が花輪下球場で行われました。準決勝はそぼ降る雨の中での試合となりましたが、決勝戦が始まる頃には青空が広がり、木刈ファイターズと内野シャークスが対戦しました。決勝戦にふさわしく追いつ追われつの好試合となりました。7−7で迎えた最終回、二死二塁のチャンスに6番松本くん(5年)が左中間を破るヒットを放ち、木刈ファイターズがみごとなサヨナラ勝ち。表彰式後の写真からも優勝の喜びが伝わってきます。来月には近隣のチームを招待して木下杯野球大会が行われます。

印西市秋季少年野球大会開幕(10.5)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2008-10-5 11:50

▽平成20年度印西市秋季少年野球大会Aチームの部が今日から始まり、午前8時30分から花輪下球場(大森)で開会式が行われました。参加7チーム(木刈ファイターズ、印西メッツ、小林キラーズ、別所・永治連合、草深ベアーズ、牧の原キングス、内野シャークス)の選手150名が、スポーツ少年団行進曲「みどりの朝風」の曲に合わせて堂々の行進。前年度優勝の内野シャークスから優勝旗が返還された後、選手を代表して大越 翼くん(印西メッツ)が力強く宣誓し、大会の幕が切って落とされました。第一試合は、「印西メッツ」対「木刈ファイターズ」。両チーム共に堅い守りで初回はともに無得点。息詰まる攻防が期待できそうです。少年野球のゲームを見るのは十数年ぶりですが、当時よりレベルが確実に上がっていることを実感しました。来週土曜日(11日)に1回戦を勝ち上がった4チーム(木刈ファイターズ、内野シャークス、別所・永治連合、草深ベアーズ)で準決勝・決勝が行われます。昨日終了したBチームの部(5年生以下)は牧の原キングスが優勝しました。

▽平成6年2月から始まった沖縄県糸満市とのシニア野球交流。今月27日(土)に24名が印西市を訪れ、14度目となる交流大会が行われました。今回のお目当ては、プロ野球ロッテの本拠地マリンスタジアムでのゲーム。球場のご好意で6時間使用できることになり、29日(月)朝、張り切って球場に向かいましたが、朝からあいにくの雨模様。残念ながら印西シニアチーム(寿印西エンドレス・大森クラブ・小林エンジョイズ)相手のゲームはできませんでしたが、外野の人工芝の上でバッティングやノックなど2時間あまり汗を流しました。4年前に企画したときも台風襲来でできずじまい。本当についていません。来年の2月には印西シニアチームが沖縄を訪問、翌3月には印西市内の中学生合同チームが沖縄に遠征し、糸満市6中学校と対戦する予定です。平成13年3月に印西中野球部が糸満市を初めて訪問して以来、これまでに5回交流していますが、次回の遠征では、野球だけでなくソフトテニスやバドミントンなど多くの種目で交流していきたいと思っています。また、糸満の皆さんもそのように願っています。

▽平成7年に「箱根駅伝」の兄妹レースとして誕生し、今年で14回目の開催となる「関東大学女子駅伝対抗選手権大会」が千葉ニュータウンコース(6区間30.3km)で行われました。大会には17大学22チームが参加し、10月26日(日)に杜の都仙台で行われる「第26回全日本大学女子駅伝対抗選手権大会」への出場権をめざして力走しました。午前9時に東京電機大学構内をスタート。レースは2区で先頭に立った白鷗大を日大(49秒差)と順大(1分2秒差)の2校が激しく追い上げるアンカー勝負となりました。ゴール1km手前で順大がトップに立ちましたが、地力に勝る日大が逆転し昨年に続いての連覇を果たしました。この時期にしては肌寒い曇り空の下でのレースとなりましたが、沿道には大勢の市民が駆けつけ、盛んに声援を送っていました。12時過ぎから高花小体育館で行われた閉会式で、青葉昌幸大会会長から「印西市の協力を得て、今回初めて公道を使って駅伝らしい駅伝ができた。みんなの競技力をさらに高めて来年の大会に臨んでほしい」という感謝の言葉がありました。大会開催のために印西市を何度も訪れ準備を進めてきた関東学連事務局の学生の皆さん、ごくろうさまでした。
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