千葉国体 懐かしの写真集 地域統合型スポーツクラブ
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トピックス - 各種大会カテゴリのエントリ

▽千葉県中学校バドミントン新人大会(主催:千葉県小中学校体育連盟他)が、7日(土)8日(日)の2日間、松山下公園総合体育館で行われました。初日は男女団体戦が行われ、男子は松戸四中、女子は西武台千葉中が優勝しました。2日目は男女個人戦(シングルス・ダブルス)が行われ、地区予選を勝ち抜いた男女それぞれ28選手、29組が出場し熱戦を展開しました。印西市から唯一出場した滝野中女子ペアは2回戦で敗退し、ベスト8進出はなりませんでした。▽印西から世界へ!をスローガンに6年前にスタートした「アスリート教室」が、「オグシオ」で活躍した潮田玲子さんを講師に迎えて、今月14日(土)の午後2時過ぎから松山下公園総合体育館で開催されます。市内中学生バトミントン部の1.2年生が対象ですが、一般の方は2階観覧席から指導の様子をご覧になれます。

市民弓道大会(12.7)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-12-7 15:02
▽この冬一番の寒さの中、第21回市民弓道大会が松山下公園総合体育館弓道場で行われました。射会の冒頭に行う矢渡(やわたし)では、三須会長が射手、第一介添えを天ヶ谷五段、第二介添えを塚田五段が務めました。競技は一人4本ずつを3回、計12射で順位を競いました。特筆すべきは、今年の参加選手20名の中に弓道協会が毎年春に実施している弓道教室から育った選手が8名もいたことです。弓道教室出身で大会に初めて参加したご婦人は、「4年前の弓道教室に参加した後は、週1.2回のペースで皆さんと一緒にけいこに励んでいます。緊張感を味わいたいと思って今回初めて参加しました。今日はここまで1射しか当たっていませんが、これからも続けたいです」と笑顔で語っていました。優勝は10中の鳩貝俊行選手。以下7中2名による遠近の結果、宝田浩揮選手が準優勝、3位には三須俊夫選手が入りました。また、参加者全員に賞品も出るなど和気あいあいの中で楽しいひと時を過ごしていました。▽弓道協会では、武道としての弓道の魅力を伝えるため毎年5月に初心者弓道教室を開催しています。一度体験してみませんか?

印旛郡市駅伝競走大会(12.1)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-12-1 15:45
▽今年で89回目を迎えた伝統の印旛郡市駅伝競走大会は、岩名運動公園陸上競技場をスタート・ゴールとする周回コース(6区間:29.20km)で行われました。印西市は今年も順大生の力を借りてレースに臨みました。1区の堀内都哉選手(順大1年)がトップでつなぐと、2区の松浦健文選手(一般)も区間2位、続く3区小阪竜也選手(順大4年)が区間賞の快走でレースを優位に進めました。4区の須藤直樹選手(一般)も区間賞、5区の小宮堯選手(流経大3年)も区間2位の好走で成田市に3分40秒もの差をつけて最終区の岩井直輝選手(一般)に襷をつなぎました。成田市に差を詰められたものの安定した走りでゴール。昨年の優勝記録を1分19秒更新する大会新記録で、2年連続11度目の優勝を果たしました。3位は佐倉市でした。▽来年2月に行われる「千葉県新人駅伝競走大会予選会」を兼ねて行われた中学校の部では、男女ともに西の原中が優勝、女子の部で木刈中が2位、男子の部で木刈中が2位、印旛中が4位に入り、見事県大会への出場権を獲得しました。。

印西小学校駅伝競走大会(11.26)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-11-26 16:27
▽今回で14回目の開催となる印西小学校駅伝競走大会が松山下公園周回コースで行われ、市内全18校男女67チームが白熱したレースを展開しました。開会式で選手を代表して高花小の2選手が元気よく宣誓し、8時50分に女子(5区間 6.753km:参加35チーム)がスタートしました。2区でトップに立った「いには野小」が逃げ切り初優勝。2位は6秒差まで迫った原小、3位は大森小でした。男子(5区間 8.121km:参加35チーム)も2区でトップに立った小倉台小がその後も堅実につなぎ、第1回大会以来となる13年振り2度目の優勝。2位は原小、3位は木刈小でした。3位まで入賞したチーム全員にメダルが、そして区間賞を獲得した選手にトロフィーが贈られました。また、6年ぶりとなる入賞(第6位)を果たした原山小女子チームと学校記録を更新した船穂小男子チームに敢闘賞が贈られました。レースは小雨がぱらつく肌寒い中で行われましたが、各小学校ともに、児童が沿道に立ち大きな声を出して応援していました。自分のチームだけでなく、どのチームにも分け隔てなく声援を送る姿は立派でした。とりわけ小倉台小の声援はすさまじく、「応援賞」を上げたいくらいの素晴らしい応援でした。今年も順天堂大学の長距離3選手(4年生)が全区間を伴走してくれました。新春に行われる箱根駅伝に出場する選手たちの伴走を受けて、子どもたちも心強かったことでしょう。

秋季市民バスケットボール大会(11.24)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-11-24 19:03
▽秋季市民バスケットボール大会は今日が最終日。女子決勝は「NAOG」と「I.L.B.C」が対戦。ともに持ち味を発揮し追いつ追われつの大接戦となりましたが、若さとスピードで上回るNAOGが最終Qで逆転、42−40で逃げ切り2大会ぶりに優勝しました。▽男子は昨年優勝の「印西クラブ」と3位「464 GENERAL」の対戦となりました。前半は「 GENERAL」が4点リードで折り返しました。第3Qで同点に追いついた「印西クラブ」が最終Qで逆転し一時は6点差をつけましたが、「 GENERAL」もくらいつき一進一退の攻防が続きました。しかし、試合巧者の「印西クラブ」が54−52で競り勝ち2連覇を果たしました。▽男子の部は1部(7チーム)、2部(3チーム)に分かれて行われますが、今大会から新たにシニア(40歳以上)部門が設けられました。2チームの参加でしたが、白髪まじりとなった往年の選手たちが楽しそうにプレイしていました。

秋季市民空手道大会(11.23)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-11-23 16:40
▽「第31回印西市民空手道大会」が松山下公園総合体育館で行われました。春季大会は印西市在住・在勤者に限定して開催されますが、秋季大会には近隣市町の友好団体からも多くの選手が参加します。今大会には27部門に231名の選手が参加しました。広い会場に用意された4面の試合場で午前中は「形」の部が、午後からは「組手」の部がトーナメント方式で行われました。一日中冷たい雨が降り続く中、大会には多くの幼児、小中学生が参加しました。試合前の元気な返事、あいさつ、背筋を伸ばして試合に向かう姿は、まさに礼節を重んじる空手道ならでは伝統・文化を、そして大人顔負けの堂々たるしぐさから誇らしさを感じました。3位までに入賞した選手にはメダルと賞状が、出場選手数の多い部門(最多は組手4年生男子の部の40名)では、準々決勝で敗退した選手に敢闘賞が授与されました。大会には千葉県を代表するジュニア選手も多く参加し、どの部門も高いレベルで熱戦を繰り広げました。

印西シニア野球リーグ(11.17)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-11-17 19:10
▽野球レベルの向上と親睦を目的として3年前にスタートした「印西シニア野球リーグ戦」が17日(日)最終戦を迎えました。2019シーズンは、印西市内から5チーム(寿印西エンドレス、小林エンジョイズ、印西ブルースカイズ、滝野ラーバンズ、船穂アスレティッククラブ)、市外から3チーム(布佐上町:我孫子市、ワイルドダッツ:八千代市、和:栄町)の計8チームによる総当たりのリーグ戦で行われました。選手は40歳以上であることが条件ですが、チーム事情により40歳に達しない選手の出場を2名まで認めています。(但し、ポジションは投手と捕手以外とし盗塁は禁止)また、70代の選手が数多く参加することから、70歳以上の投手は還暦ルールによる投球ができる(通常より2m手前)、DHで出場する選手数は無制限にするなど、みんなで野球を楽しめるよう特別ルールを採用しています。今シーズンは11勝4敗1引分けの印西ブルースカイズが優勝。3月から11月まで14日間、計47試合行われたリーグ戦。来シーズンは3月1日(日)にスタートします。

印西市近隣中学校招待卓球大会(11.4)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-11-4 20:53
▽「第39回印西近隣中学校招待卓球大会」(昭和42年スタート、途中14年間中断、平成22年に再開)が松山下公園総合体育館で行われました。今大会には県内外から男子28校32チーム、女子18校20チームが参加し、午前中予選リーグ、午後から予選を勝ち抜いた各グループの1位・2位が決勝トーナメント進出という方法(4単1複)で行われました。男子決勝は、ここまで全試合ストレート勝ちの栄中と準決勝を競り勝った春江中(江戸川区)が対戦しましたが、地力で勝る栄中が3−1で下し、29回大会(平成7年)以来となる3度目の優勝。女子は、準決勝でともに5番手までもつれ込む接戦を制して勝ち上がった周西南中(君津市)と春江中が対戦。接戦が予想されましたが、春江中がテンポの良い粘り強い試合展開で圧倒。ストレート勝ちで初優勝を果たしました。今年も決勝トーナメントと並行して、予選で敗退したチーム同士による交流試合が卓球台をフル活用して行われました。印西市からは5校が参加しましたが、決勝トーナメント進出が目いっぱいで、期待された印旛中女子も準々決勝で敗退。前日の会場準備から始まり、当日の大会運営、後始末と軽快なフットワークで飛び回る市卓球連盟の皆さんの働きが中学生の大会を支えています。

印西オープン水泳大会(11.3)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-11-3 19:36
▽印西市水泳連盟が主催する「印西オープン水泳大会2019」が印西温水センターで行われました。今年も県内外から405名の選手が参加し、男女27種目で競技が行われました。スイミングスクールに通う小学生が大半を占める中、70代、80代(最高齢は82歳)のベテラン選手の姿もありました。100m自由形に平泳ぎや背泳ぎで挑戦する小学生もいるなど、まさに老若男女が年代別に日頃の練習の成果を競い合いました。大会運営を支えるスタッフの中心は、順天堂大学や秀明大学水泳部員など、ボランティアで駆け付けた80名余りの学生たち。今年も青いTシャツ姿の若者たちがプールサイドで躍動していました

寿野球千葉県大会(10.13)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-10-13 19:35
▽台風一過の青空が広がった13日、県内から12チームが参加し、第29回寿野球千葉県大会(参加資格45歳以上、平均年齢50歳以上)の1回戦4試合が本埜スポーツプラザ球場で行われました。今日勝ち上がった4チームとシードされた2チームの計6チームがAゾーンに、敗れたチームはBゾーン(敗者戦)に回り、27日(日)に準決勝・決勝が行われます。印西市からは4チームが出場、1回戦をともに快勝した寿印西エンドレスと印西ブルースカイズが、20日(日)に行われる準々決勝で対戦します。
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