千葉国体 懐かしの写真集 地域統合型スポーツクラブ
拡張ミニカレンダー (piCal)
前月2018年 8月翌月
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31

トピックス - 201707のエントリ

▽「2017バスケットボールフェスティバルinインザイ」が松山下公園総合体育館で開催されました。このイベントは印西市バスケットボール協会が主催し、次世代を担う子どもたちのバスケットボールに対する関心を高め、地域スポーツの振興を図ることを目的として今回で7回目の開催となります。一昨年までは全日本クラスの指導者による技術指導が中心でしたが、昨年試しに3人制バスケットボール(3×3)大会をメーンに開催してみました。選手からは「3人制は攻守の切り替えがスピーディーでとにかく楽しい」、保護者からも「プレイを間近で見ながら応援できるのがいい」という声があり、今回も引き続き開催することになりました。ミニバス、一般、シニアの3部門に39チーム147名が参加し、予選リーグ、上位チームによる決勝トーナメントという方式で行われました。2020年の東京オリンピックで正式種目となっただけに人気は高く、印西市以外からも多くの申し込みがあり、ミニバス部門は数チームに参加をお断りするほどでした。昼休みには、バスケットボールフリースタイルで活躍しているパフォーマーの「TaMa&おさむ」が登場、ボールを使ったパフォーマンスが披露されるなど、まさにバスケットボール一色の一日となりました。<部門別優勝チーム>◇ミニ男子 印西ブロンコス ◇ミニ女子 内野イーグルス ◇シニア男子 0.1TON ◇一般男子 印西クラブ ◇女子(一般・中学生・シニア)マジック☆

第68回印旛郡市民体育大会最終日(7.23)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2017-7-23 20:10
▽大会はいよいよ最終日。長嶋茂雄記念岩名球場で軟式野球の準決勝・決勝が行われました。準決勝第1試合に登場した印西市は酒々井町と対戦。初回幸先よく1点を先制しましたが、4回に連続四死球から適時打を浴び逆転を許す苦しい展開。しかし、終盤6回に4番が特大の本塁打を放って同点とし、1回戦に続いて延長タイブレーク(無死満塁から攻撃)に。しかし、これまで鉄壁の守備でピンチをしのいできた印西市が痛恨のエラー、さらに適時打を浴び5点を献上。その裏2点を返すも及ばず4−7で敗れ連覇はなりませんでした。印西市は総合優勝の佐倉市に7点差の準優勝(7年連続)でした。
▽ソフトボール女子U-19日本代表の第3次強化合宿が、18日から松山下公園野球場でスタートしました。高校総体を間近に控えた高校生を除く実業団と大学から選抜された20名ほどの選手が参加しました。2日目の19日は「日立サンディーバ」を招いて強化試合を行いました。先頭打者ホームランで始まったこの試合、昨年リーグ3位の日立がその後も効率的に追加点を奪い、3−0で快勝しました。午後から行われた第2戦は、2−1でU-19が勝利。明日も「戸田中央総合病院」と強化試合2ゲームが組まれています。スタンドには熱心なソフトボールファンが駆けつけ、声援を送っていました。

第68回印旛郡市民体育大会5日目(7.17)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2017-7-17 17:35
▽大会5日目も印西市は快進撃。松山下公園で行われた陸上競技は、優勝種目数は7と少なかったものの、各種目むらなく得点を重ね男女ともに優勝しました。八街スポーツプラザで行われた弓道も他市町を圧倒し4年連続優勝。バドミントン男子は1回戦で敗退しましたが、女子はライバル佐倉市との接戦を制し決勝に進出、決勝では四街道市に惜しくも敗れましたが堂々の準優勝。さらに、成田市で行われた相撲も準優勝。この日獲得した42点を加えて総合得点を117点までのばしましたが、佐倉市はすでに130点。総合優勝の望みは消えてしまいましたが、23日に行われる軟式野球では有終の美を連覇で飾ってほしいと思います。

第68回印旛郡市民体育大会4日目(7.16)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2017-7-16 19:18
▽中心会期となる大会4日目は、35度を超える猛暑の中6競技9種目が行われ、総合優勝を目指す印西市は、女子の活躍が光った一日となりました。準決勝から登場したバスケットボールは、決勝でも四街道市を67−36の大差で下し3年連続優勝。昨年4連覇を逃したテニスは、主力選手が戻るとともに新戦力も加わり圧勝しました。バレーボールも5年ぶりに決勝進出を果たし準優勝。男子も踏ん張り、バレーボールとテニスが準優勝。昨年参加点の1点で終わった柔道と空手道が3位に入る健闘を見せましたが、ソフトテニス男女は予選グループで敗退と残念な結果に終わりました。昨年久々に優勝し連覇の期待のかかる軟式野球は白井市と対戦、息詰まる投手戦となりましたが、延長タイブレークの末5−1で破り、来週23日に行われる準決勝進出を決めました。残るは5競技7種目、明日17日は陸上競技、弓道、相撲、バドミントンが行われます。

第68回印旛郡市民体育大会3日目(7.15)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2017-7-15 21:29
▽大会3日目は6競技(9種目)が行われました。1回戦を圧勝したサッカーはこの日も快進撃。準決勝は5−1(栄町)、決勝でも白井市相手に9割以上ボールをキープする一方的な展開。3−0で快勝し3年連続優勝を果たしました。若手が躍動した印西市、当分の間王座は揺るぎそうがありません。テニスは男女ともにブロック1位で明日の決勝トーナメント進出を決めました。しかし、期待された剣道は昨年に続いて1回戦で敗退。さらに、ここ10年以上ベスト4以上の男子バスケットボールが八街市に延長戦の末に敗れる波乱。ソフトボールは男女ともに大敗、クレー射撃も5位に終わり、総合優勝に向けて暗雲が漂い始めた大会3日目となりました。明日はテニス、バスケットボール(女子)に加えて、空手道・柔道・野球・ソフトテニス・バレーボールが行われます。

第68回印旛郡市民体育大会2日目(7.12)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2017-7-12 19:20
▽大会2日目は久能カントリークラブ(富里市)でゴルフ競技が行われました。印西市は一般、シニア(60歳以上)、グランドシニア(70歳以上)、レディースの4部門にフルエントリー、計11選手が出場しました。大会には全8市町が参加し18ホールで行われましたが、総合成績は上位6名の合計ストロークで決まります。印西市は450ストローク(平均75.0)をマーク、2位の佐倉市に13打差をつけて優勝しました。72をマークした大野新司選手(シニア)が昨年に続いてベストグロス賞に輝きました。ゴルフ競技はこれで6年連続優勝、印西市の力は際立っています。
▽第68回印旛郡市民体育大会がスタートしました。白井市陸上競技場で行われたサッカー1回戦に登場した印西市は、佐倉市を6−0と一蹴し快勝発進。3連覇に向けて最高のスタートを切りました。一方、昨年男女ともに1回戦で敗退し「今年こそは」と雪辱を期して臨んだ卓球は、共に1回戦で敗れ、上位進出はなりませんでした。

第40回北総壮年野球大会(7.2)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2017-7-2 17:03
▽3週にわたって行われた北総壮年野球大会は今日が最終日。Aゾーンは松山下公園球場で、Bゾーン(敗者戦)は本埜スポーツブラザ球場でそれぞれ準決勝・決勝が行われました。昨年優勝の滝野ラーバンズは、初戦はからくも逆転サヨナラ勝ちと苦戦を強いられましたが、メンバーが揃った今日は持ち前の強打が爆発、準決勝は16−9(vsロクチャンズ)、決勝も14−2(vs千葉臨海B)と快勝し連覇を果たしました。大会MVPは開会式で選手宣誓をした主将の海老原征治選手が獲得。Bゾーンは和野球クラブ(栄町)が高津倶楽部(八千代市)を接戦の末8−7で下し優勝しました。
« « 2017 7月 » »
25 26 27 28 29 30 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 1 2 3 4 5



-天気予報コム-
Copyright 2008 @s@270-1367 sYQVT