千葉国体 懐かしの写真集 地域統合型スポーツクラブ
拡張ミニカレンダー (piCal)
前月2018年 7月翌月
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
  • カテゴリ 各種大会 の最新配信
  • RSS
  • RDF
  • ATOM

トピックス - 各種大会カテゴリのエントリ

小学校陸上競技大会(5.15)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-5-15 20:50
▽第3部会(印西市・白井市)全27校の児童が参加し、松山下公園陸上競技場で58回目となる伝統の小学校陸上競技大会が行われました。滝野小の元気いっぱいの選手宣誓の後、8時45分に競技がスタートしました。前夜の雨も上がり、薄曇り、1m前後の風、気温もそれほど上がらず、絶好のコンデションとなりました。朝早くから観客席に陣取り必死に応援する保護者、そして、選手が紹介されるたびに各小学校の応援席からすさまじい大きな声が飛び交うなど、大会は大いに盛り上がりました。今日の大会で7位までに入賞した選手(種目によっては4位ないし5位まで)は、5月28日(火)に成田市で行われる印旛郡市大会に青ハチマキをつけて出場します。

寿野球全国大会(5.12)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-5-13 15:30
▽5月12日(日)、第44回寿野球全国大会が長野県千曲市で開催されました。印西市からは、第8回大会から出場している「寿印西エンドレス」がランク20位で大会に臨みました。 初戦の相手は「オールド明星クラブ」(富山県)。初回幸先よく1点を先制、3回にも1点を加え優位に試合を進めました。2回は一死満塁、続く3回も無死満塁というピンチを何とかしのいできた寿印西でしたが、投手が変わった4回に同点に追いつかれ、さらに終盤6回に中継ミスもあって勝ち越し点を奪われてしまいました。2点を追う最終回、無死1.2塁とチャンスを作るも後が続かず2−4で敗れてしまいました。第2戦は地元千曲市の「八幡クラブ」と対戦。2点のリードを許して迎えた4回に打線が爆発、8本の長短打を浴びせて一挙8点を奪い勝負あったかと思われました。しかし、時間切れ寸前の5回に猛反撃にあいよもやの逆転を許してしまいました。その裏1点差まで迫りましたが反撃もそこまで。昨年に続いて2連敗を喫してしまいました。▽シニア世代を対象とした野球大会のパイオニアともいえる寿野球全国大会、10数年前までは大会で2連敗しようものなら、出場数の88チームからオミットされることもありました。健康志向の高まりもあって最近ではシニア世代を対象とした大会が全国各地で行われるようになりました。その影響もあって出場チーム数が年々減少し、今回の出場は58チーム、昨年よりさらに3チーム減ってしまいました。寿野球の出場資格は40歳以上で、出場する9人の平均年齢が50歳を超えるチーム編成で行われます。今回対戦したチームも平均年齢50代前半、新陳代謝が進まないチームにとっては厳しい戦いを強いられ、還暦野球や古希野球に鞍替えするチームが増えているようです。今大会を勝ち抜くには40代の生きのよい選手の補強とベテラン選手の奮起が何より必要です。戦力を整え、来年こそ優勝を狙えるチーム編成で出場したいです。

印西アスレチックス(4.28)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-4-28 19:37
▽「2019 印西アスレチックス」が松山下公園陸上競技場で行われました。来月15日(水)に行われる「第3部会小学校陸上競技大会」を間近に控えている小学生を始め、中学生、一般選手など787名の選手が出場し、白熱したレースが展開されました。前日降り続いた雨も上がり、この時期らしいさわやかな青空が広がる絶好のコンディションに恵まれ、選手たちはスタンドに陣取った保護者や仲間の声援を受け力走しました。これまでベリーロールが主体だった小学生の走り高跳びですが、今年度から「はさみ跳び」に統一されました。今日の競技会で1m32cmを軽々とクリアした女子小学生の跳躍は、背面跳びの中学生にいい刺激を与えたことでしょう。

印西市スポーツ協会総会(4.27)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-4-27 19:30
▽午後4時30分から総合体育館多目的室で「印西市スポーツ協会総会」が開催されました。総会には、加盟する20競技団体からそれぞれ理事と評議員が出席しました。来賓として出席された藤代市議会議長と大木教育長より激励の言葉をいただいた後、議事に入り、30年度の事業報告と決算報告、さらに行事計画案、予算案が原案どおり承認されました。本年度から体育協会をスポーツ協会と改称(印旛郡市では成田市と印西市)し、新たな気持ちでスタートを切りました。7月に行われる印旛郡市民体育大会は印西市が担当市となり、総合開会式と閉会式が市文化ホールで行われます。本年度もスポーツを通して明るく活力ある街づくりに役員一同積極的に取り組んでまいります。

家庭婦人バレーボール大会(4.21)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-4-21 17:31
▽春季家庭婦人バレーボール大会が松山下公園総合体育館で行われました。今大会の参加は9チーム。4チームと5チームの2ブロックに分かれて2試合ずつ行い、1位チームが決勝へ、2位チームが3位決定戦に進むという方式で行われました。一時期に比べチーム数は減ってしまいましたが、ママさんバレーボール歴が20年を超えるベテラン選手も数多く出場、どの試合も互いに譲らぬ見ごたえのあるゲームが続きました。テニスコートと野球場では春季市民大会4日目が、陸上競技場では東日本大会出場権をかけた中学生ラグビー(12人制)千葉県予選会が行われました。市川、松戸、柏、我孫子、八千代などから4チームが参加し、スピーディーな攻防を展開していました。

リードユース選手権印西大会(3.25)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-3-25 18:18
▽3月23日から3日間、「第7回リードユース選手権印西大会」が松山下公園総合体育館で行われました。北は北海道から南は鹿児島県まで、ユースの選手(11歳〜19歳)298名が参加し、年齢別に男女4部門(ユースC、ユースB、ユースA、ジュニア)に分かれて競技しました。難易度が上がった決勝(ユースA・ユースB・ジュニアは同じコース設定)では途中で落下する選手が続出。そんな中、女子ユースAの森秋彩選手(茨城県)がただ一完登、場内から大きな拍手を受けました。決勝で完登したのは、ユースC男子で優勝した小俣史温選手(東京都)と準優勝の安楽宙斗選手(千葉県)のわずか3名でした。印西市に会場を移して行われた2011年の大会出場者は140名余りでしたが、スポーツクライミングが東京オリンピックの正式種目に採用されたのを機に、参加選手が年々増えています。 千葉国体の会場として、さらにワールドカップが2度開催されるなど日本有数のクライミング施設を誇る印西市。今回は故障のため参加できなかった安川潤選手(木刈中)に続く小中学生の育成を願っています。

スポーツいんざい34号発行(3.16)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-3-18 9:11
▽本年度2号目となる「スポーツいんざい34号」を発行しました。7pには4年ぶりに「ホープ紹介」を掲載しましたのでぜひご覧ください。「広報体協印西」をクリックしていただくとご覧になれます。

青雲の杯剣道錬成大会(3.17)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-3-17 19:53
▽今年で23回目の開催となる「青雲の杯剣道錬成大会」が松山下公園総合体育館で行われました。印西市からは北総中央剣友会、直心剣友会、印旛剣友会、桜林館の4団体、近隣市町から16団体の計20団体21チームが出場しました。団体決勝は、順調に勝ち上がった北総中央剣友会A」と「如月会」(取手市)の対戦となりました。決勝戦にふさわしい熱戦を展開しましたが、如月会が2−1で下し優勝しました。昨年優勝の「おもちゃの町剣道教室」(栃木県壬生町)は、主力選手が他の大会に出場のため今大会は全員3年生で編成。上級生相手に健闘しましたが、2回戦で敗退という残念な結果となりました。体育館には多くの保護者が駆けつけ盛んに声援を送っていました。剣道ならではの気合の入った掛け声、正座し背筋を伸ばして戦況を見つめるりりしい姿に、少年少女剣士たちを頼もしく感じました。

春季市民クレー射撃大会(3.16)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-3-16 14:28
▽恒例の春季市民クレー射撃大会が成田射撃場で午前9時過ぎから始まりました。今大会には18名が参加しました。クレー射撃にはトラップとスキートの2種目がありますが、年2回開催される市民大会はトラップ射撃で行われます。射撃地点から10m離れた位置で2枚のクレーが放出されるダブル(50点)、続いて10m(25点)、15m(25点)の距離で1枚のクレーを撃ち続け、放出される合計100枚(100点)のクレーを何枚打ち落とすか点数で競います。今日はやや肌寒い天候でしたが、心配された雨に降られることなく選手たちは射撃を楽しんでいました。競技歴が40年を超える板倉市長も参加、練習不足ながら10mの射撃で13点をマークする健闘を見せました。6か所設置されている射撃場では他市町の大会が同時に行われ、成田射撃場は一日中発射音が鳴り響いていました。
« « 2019 5月 » »
28 29 30 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 1



-天気予報コム-
Copyright 2008 @s@270-1367 sYQVT