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トピックス - 全国大会に向けて(8.14)

全国大会に向けて(8.14)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-8-14 13:05
▽今月19日から3日間、岡山市シテイライトスタジアムで開催される「第45回全日本中学校陸上競技選手権大会」に印西市から6名の中学生が参加します。植木優太くん(本埜中3年)と末廣元斗くん(小林中3年)が走幅跳に、山本飛和くん(船穂中3年)が棒高跳に、そして西の原中からは走幅跳に伊藤隼人くん(3年)、砲丸投に牧田利乙夢さん(3年)、1500mに鈴木優奈さん(2年)の3選手が出場します。全国大会に出場するためには、7月上旬に行われる県通信大会、下旬に行われる県総体のいずれかの大会で全国大会参加標準記録(男子走幅跳:6m55、男子棒高跳:4m00、女子砲丸投:12m50、女子1500m:4分38秒00)を突破しなければなりません。 14日、全国大会に向けて松山下公園陸上競技場で練習に励む西の原中の3選手に抱負を語ってもらいました。先週行われた関東大会で7m16の大ジャンプで優勝した伊藤くんは、「調子がいいので、全国では優勝したいです。できれば中学記録(7m40)を更新できるよう思い切って跳びたいです。」これまでどうしても勝てなかった植木くん(県通信大会7m00、県総体7m09でともに優勝)に関東大会で初めて勝ち、気持ちも乗っているだけに期待大です。通信大会以降やや調子を落としている牧田さんは、「砲丸投は最終日に行われるので、残り1週間しっかり調整して臨み、予選を突破できるよう頑張ります。」唯一2年生で参加する鈴木さんも「来年に向けて積極的なレースをしたいです。」とそれぞれに力強く語ってくれました。3選手ともに予選を突破すれば、21日午後放送予定のNHKEテレで競技の様子を観戦できます。

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