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トピックス - 最新エントリー

印西市近隣中学校招待卓球大会(11.13)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-11-13 20:10
▽節目となる第40回大会(昭和42年スタート、途中14年間中断、平成22年に再開)が3年振りに松山下公園総合体育館で行われました。今大会には県内外から男子37チーム、女子28チームが参加し、午前中予選リーグ、午後から予選を勝ち抜いた各グループの1位・2位が決勝トーナメント進出(男子20チーム 女子16チーム)という方法(4単1複)で行われました。男子決勝は、ここまで全試合ストレート勝ちの栄中と準決勝を競り勝った白山中(我孫子市:今年夏に行われた県総体で優勝)が対戦。接戦となりましたが、地力で勝る栄中が3−2で下して連覇を達成。女子は、ここまでともにストレート勝ちで決勝に進出した栄中と和洋国府台中が対戦。女子も5番手までもつれ込む接戦となりましたが、栄中が粘り強い試合展開で逆転勝ち。4大会振り3回目の優勝を果たしました。印西市からは3校(印西 船穂 原山)が参加しましたが、決勝トーナメント進出が勢いっぱい。前日の会場準備から始まり、当日の大会運営、後始末と軽快なフットワークで飛び回る市卓球連盟の皆さんの働きが中学生の大会を支えています。

秋季市民バドミントン大会(11.6)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-11-6 19:30
▽「秋季市民バドミントン大会」個人戦(ダブルス)が松山下公園総合体育館で行われました。今大会には男女64組が出場、実力に応じた自己申告制により3部に分かれて予選リーグを行い、ベスト4が決勝トーナメント進出という試合形式で行われました。大会には大人に交じって多くの中学生が参加しましたが、ほとんどの中学生は本格的にバドミントンを始めて2年足らず。狭いコート、しかも経験とテクニックがものをいう競技だけに、社会人相手に苦戦していました。今大会も賞品として上位入賞ペアに印西産の野菜や果物が用意されましたが、一番人気はご覧の新米でした。

寿野球千葉県大会(10.30)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-10-30 20:18
▽18チームが参加し、今月16日にスタートした「第32回寿野球(プレイヤーは45歳以上で平均年齢が50歳以上)千葉県大会」は今日が最終日。準決勝・決勝が本埜スポーツプラザ球場と印旛中央公園球場で行われました。Aゾーンは和野球クラブ(栄町)と滝野ラーバンズ(印西市)が決勝に進出。今大会打撃好調の和野球クラブが序盤から得点を重ね、14―6で快勝し初優勝。Bゾーン(敗者戦)は八千代市勢の対戦となりましたが、投打に圧倒したツインズシニアが優勝。今大会は50歳前後で編成したチームが多い中、70代の投手2人で大会に臨んだワイルドダッツ(八千代市)の健闘が光りました。Bゾーン2回戦では3点、準決勝では1点に抑えて決勝に進出。決勝戦では連投の疲れもあって打ち込まれたものの、コーナーを突く丁寧な投球で準優勝に大きく貢献しました。準々決勝で佐倉クラブを劇的なサヨナラホームランで下し、そのままの勢いで頂点に立った和野球クラブをはじめ、印西シニアリーグ参加チームが強さを発揮した大会となりました。

千葉県スポーツ協会表彰式(10.21)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-10-27 7:48
▽去る10月21日、千葉県総合スポーツセンターで行われた「公益財団法人千葉県スポーツ協会表彰式」において、米元益雄氏と原山明氏の二人が「功労賞(競技団体)」を受賞されました。米元氏は市剣友連合会の会長を務めると共に、一般社団法人千葉県剣道連盟の理事を務められております。原山氏は市ソフトボール協会理事長を務めると共に、県ソフトボール協会の評議員、印旛郡市連盟理事などを務められております。両氏ともに各役職と地域における指導にも尽力が評価され、その功績により、県の各競技団体より推薦されての表彰となりました。

スポーツ健康フェス(10.9)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-10-10 20:44
▽印西市最大のスポーツイベント「スポーツ健康フェス2022」が松山下公園で行われました。2019年は台風襲来、2020年からはコロナ禍のため中止。そんな状況の中、「みんなでスポーツを!」をテーマに4年ぶりに開催、1,000人を超える市民が参加しました。参加者は用意された3つのジャンル(チャレンジ・体験・観る)に積極的に挑戦し、スポーツの秋を心ゆくまで楽しんでいました。「観る」では、コスモス新体操クラブの華麗な舞い、4選手が宙を舞う美しいトランポリンの演技に観客席から感嘆の声が上がりました。今回新たに加わったストラックアウト(野球、ラグビー)、キックターゲット(サッカー)、フライングディスクゴルフ、フリースロー、ブラインドサッカーにも多くの市民が挑戦、終日にぎわっていました。家族連れで参加した市民が多く、スポーツを通じて家族の絆をさらに深めたことでしょう。「フリースロー」のお手伝いとして参加したプロバスケットボール「INZAI RHINOS」の選手たちは、「コロナ禍で、地域を対象としたイベントが減ってしまったが、今回このような素敵なイベントに声をかけていただきありがたかった」と話していました。心配された雨にも降られず、市民の健康志向の高まりを感じた一日となりました。
◇印西市民空手道親善組手大会(合同練習会) ◎日時…11月23日(水)‖茖栄 午前9時〜 第2部 午前11時〜 ◎会場…松山下公園総合体育館 ◎対象…市内在住かつ空手経験者(有級者以上)で、令和4年度スポーツ安全保険加入者であり、印西市空手道連盟審判講習会を兼ねることをご了承いただける人 ◎定員…´△箸發烹毅位 ◎参加費…無料 ◎申込み…11月16日(水)までに―蚕雖∋疚将G齢さ蕁臣覆鬟瓠璽襪覗信 ■問合せ先…印西市空手道連盟・杉森(メールssugizzz@gmail.com) ◇第12回印西市民空手道教室 ◎日時…11月26日 12月10日 24日の土曜日・いずれも午前10時〜正午 ◎会場…松山下公園総合体育館 ◎対象…市内在住 ◎定員…各回ともに20名(先着順) ◎参加費…無料 ◎申込み…当日までに―蚕雖∋疚将参加希望日た与瑤鬟瓠璽襪覗信 ■問合せ先…印西市空手道連盟・杉森(メールssugizzz@gmail.com
◎日時…11月19日(土)・20日・27日(日)・午前9時30分〜(競技開始) ※参加チーム数によって変動します ◎会場…松山下公園総合体育館 ◎対象…チームの代表者が市内在住・在勤で選手は16歳以上 ◎定員…男子(1部)は16チーム。(2部)は6チーム。女子は8チーム。シニアの部は男女別または男女混合可(先着順) ※11月16日(日)に抽選会を実施 ◎参加費…市バスケットボール協会加盟チームは1,000円。非加盟チームは5,000円 ◎申込み…10月10日(月・祝)までにメール(inzaiba@yahoo.co.jp)で 問 印西市バスケットボール協会・中島(電話090-8491-9505)

印旛郡市中学校駅伝大会(10.5)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-10-5 20:08
▽第75回(男子)第31回(女子)印旛郡市中学校駅伝競走大会が佐倉市岩名運動公園周回コースで行われました。(男子:6区間19.1 36校48チーム出場 女子:5区間13.0 30校34チーム出場) 女子は、8月に行われた全中1500mで4位入賞の手塚蕾選手(佐倉東)が、1区で2位に1分以上の大差をつける快走を見せましたが、総合力で優る西の原中が2区で逆転。3区以降も堅実な走りで後続を引き離して5連覇を達成。1区を3位でつないだ原山中が後半区間も粘り7位入賞。男子は、1区7位と出遅れた西の原中が徐々に順位を上げ5区でトップに浮上。そのまま逃げ切れるかと思われましたが、残り500mで成田中が逆転、悲願の初優勝を果たしました。序盤下位に沈んでいた印旛中が3区海老原くんの快走で順位を大きく上げ8位入賞。午後になって気温が急激に下がり、男子の後半区間からは冷たい雨が降りしきる厳しいコンディションとなりましたが、選手たちは力走。事故なく大会を終えることができました。県大会は11月5日(土)に柏の葉運動公園周回コースで行われます。▽長距離選手であっても、総決算となる駅伝大会の前に引退する傾向が年々強まっているようです。特に女子は顕著で、今大会に3年生が出場した学校は半数にも満たない11校。印旛郡市内(現在は51校)の全中学校が出場、そして3年生が中心になって参加するのが当たり前の時代を知っているだけに一抹の寂しさを感じました。

関東大学女子駅伝大会(9.25)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-9-25 19:56
▽印西市で13回目の開催となる「第28回関東大学女子駅伝対校選手権大会」が千葉ニュータウン周回コース(6区間34.4km)で行われました。大会には21大学22チームが参加し、10月30日(日)に杜の都仙台で行われる「第39回全日本大学女子駅伝対校選手権大会」への出場権獲得をめざして力走しました。レースは先行する日本体育大を3区で逆転した城西大がそのまま逃げ切れるかと思われました。しかし、それまで快調に走っていた第5区の走者が中継点手前200mで突然倒れてしまいました。脱水症状を起こしてしまったのでしょうか。襷はつながらず城西大は無念の途中棄権。2位につけていた日本体育大が最終6区も堅実に走り、第21回大会(平成27年)以来となる2度目の優勝を果たしました。2位は後半追い上げた拓殖大、3位には大東文化大が入りました。今大会でシード校(城西大、日本体育大、拓殖大、大東文化大)を除く上位1校だけに与えられる全日本への出場権は4位でゴールした中央大が獲得。ゴールした最終走者にチームメイトが抱きつき、喜びを分かち合っていました。地元順天堂大は9位。注目の不破聖衣来選手(拓殖大)は、故障上がりということもあって今回は欠場。関東勢は総合優勝から19年間も遠ざかっているだけに、今年こそ仙台で関東旋風を巻き起こしてほしいです。今年も沿道には大勢の駅伝ファンが駆けつけ盛んに声援を送っていました。

スポーツいんざい第41号(9.21)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-9-21 14:41
▽スポーツ協会広報誌「スポーツいんざい第41号」を発行しました。7月に3年ぶりに開催された「印旛郡市民スポーツ大会」を特集しました。「広報体協印西」をクリックすると、これまで発行した広報誌がご覧になれます。
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