千葉国体 懐かしの写真集 地域統合型スポーツクラブ
拡張ミニカレンダー (piCal)
前月2022年 5月翌月
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31

トピックス - 最新エントリー

春季市民バスケットボール大会(6.19)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-6-19 20:02
▽春季市民バスケットボール大会が3年ぶりに松山下公園総合体育館で行われました。例年は2週にわたって行われますが、コロナ禍の中での開催だったため参加チームが少なく(男子1部4チーム 2部3チーム 女子2チーム)大会は一日で行われました。練習不足で思い通りのプレイはなかなかできなかったものの、久々の大会とあって選手はバスケットボールを思う存分楽しんでいました。男子は印西クラブが、女子はI.L.B.Cがともに接戦を制し優勝しました。

三支部対抗陸上競技大会(5.28)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-5-28 20:44
▽毎年高いレベルで競われる「第59回三支部(香取・東総・印旛)対抗中学校陸上競技大会」が松山下公園陸上競技場で行われました。大会には各地区の予選を勝ち抜いた500人あまりの選手が出場しました。快晴・微風とこの時期にふさわしいさわやかな天気に恵まれ、短距離種目を中心に好記録が続出しました。層の厚い印旛が男女ともに総合優勝。最優秀選手賞には、100m・200mを共に全国レベルの好記録で制した篠塚 輝選手(成田西)と山田姫蘭選手(旭一)が選ばれました。印西市勢では、43秒台の大会新記録で4×100mR2連覇を果たした木刈中男子の活躍が光りました。▽コロナ禍の中、スポーツ観戦は厳しい状況が続いていますが、今回は一切制限なし。多くの保護者がスタンドに陣取り声援を送っていました。

第3部会小学校陸上競技大会(5.18)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-5-18 17:25
▽三部会小学校(印西市18校 白井市9校)陸上競技大会が松山下公園陸上競技場で行われました。今年も「開閉会式を実施しない、保護者等の観戦は禁止、児童の応援は声を出さず拍手等で行う」などの様々な感染防止対策を立てて開催しました。小学生にとって大きな目標である印旛郡市大会が、今月31日(火)に3年ぶりに開催されることになりました。昨年は郡市大会をはじめ、他の4つの部会も開催を中止とする中で、第3部会は「コロナ禍の中ではあるが、子どもたちに目標を持たせるためにも、感染防止対策をしっかり施しぜひ開催しよう」と意思疎通を図って開催したことが、小中体連と教育委員会を揺り動かしたのです。昨日は小雨がそぼ降る肌寒い天候でしたが、今日は快晴・微風と絶好のコンディションに恵まれ、子どもたちは張り切って大会に臨みました。昨年同様、時間短縮のためトラックレースはすべてタイムレースとし、跳躍競技は学校代表1名、走り高跳びの試技は2回までとする等、特別ルールで行われました。大会記録の更新こそならなかったものの、「郡市大会で優勝争いができそうな種目も多く楽しみです」と審判長の先生が話していたように、コロナ禍の中、練習不足を感じさせない力強いレースを展開していました。 ▽5月31日(火)、中台運動公園陸上競技場(成田市)で3年ぶりに行われた「第49回印旛郡市小学校陸上競技大会」で印西市の子どもたちが大活躍しました。24種目中、なんと13種目を制したのです。「まるで印西市の大会のようでした」と話してくれた校長先生もいました。上位入賞した選手は、2週間前に行われた部会大会の記録をさらに更新、中には、7位から巻き返して優勝テープを切った選手もいました。恐るべき小学生の底力、これからの成長が楽しみです。■100m:5年女子2位江花瑞穂(いには野)3位菅谷心優(木刈)6年女子3位木下真綾(牧の原)■60mH:5年男子1位山下篤人(小倉台)2位渡邉 仁(小倉台)5年女子2位市原惟香(小林)3位小手唯菜(大森)■80mH:6年男子1位黒田怜児(いには野)3位伊藤款大(原山)6年女子1位三瓶柚衣(小倉台)■800m:5年女子1位中野由利佳(原山)2位河邊なのは(大森)■1000m:5年男子1位多田直樹(小林北)3位守屋和一(西の原)6年男子1位土井悠喗(いには野)■走幅跳:5年男子1位小山千翔(木下)5年女子1位毛利真優(原山)3位渡邊優花(小倉台)6年男子1位中村優音(いには野)3位田中泰成(西の原)6年女子1位秦 悠華(いには野)■走高跳:5年男子1位八木澤龍希(高花)6年男子1位山本杏志朗(木下)*大会新 ■4×100mR:5年女子2位小倉台 3位いには野 6年男子1位いには野*大会新 6年女子1位小倉台 2位いには野

寿野球全国大会(5.8)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-5-9 13:27
▽コロナ禍が続く中、5月8日(日)に第47回寿野球全国大会が長野県千曲市で開催され、印西市からは、第8回大会から出場している「寿印西エンドレス」が出場しました。 例年なら全国各地から60チームほど参加していますが、今回は33チームにとどまりました。組み合わせが決まってから辞退するチームもあり、大会事務局は大変な苦労を強いられたようです。出場チームには、2週間前健康チェックシートとワクチン3回目接種証明書の提出が義務付けられ、未接種の選手には球場でPCR検査を実施するなど、これまでにない感染対策が施されました。そんな状況の中での開催となりましたが、3年ぶりに新緑がまぶしい長野の地で野球ができる喜びを感じながら、全チームが2試合ずつ行い、交流を深めました。ここ2年連敗が続いている寿印西エンドレスは、今年こそ!の意気込みで臨みましたが、投打がかみ合わず2戦ともに完敗。残念な結果に終わってしまいました。▽寿野球の出場資格は40歳以上で、出場する9人の平均年齢が50歳を超えるチーム編成で行われます。今回対戦したチームも平均年齢50代前半、新陳代謝が進まないチームにとっては厳しい戦いを強いられ、還暦野球や古希野球に鞍替えするチームが増えているようです。今大会を勝ち抜くには40代の生きのよい選手の補強とベテラン選手の奮起が何より必要です。戦力を整え、来年こそ優勝を狙えるチーム編成で出場したいです。
▽明日開催予定の「印西アスレチックス」は、朝から雨が降る予報が出ていますので、8日(日)に順延とします。

印西市スポーツ協会総会(4.30)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-4-30 16:48
▽加盟する18競技団体からそれぞれ理事と評議員が出席し、総合体育館多目的室で「印西市スポーツ協会総会」が開催されました。来賓として出席された板倉市長、大木教育長、中沢市議会議長より激励の言葉をいただいた後、宝田さん(弓道協会)が議長に選出され、令和3年度の事業報告と決算報告、さらに本年度の行事計画案、予算案が原案どおり承認されました。ただ、会員数の減少と役員の高齢化のため、クレー射撃協会が脱退することになったことは残念です。ここ2年はコロナ禍のため書面による表決となりましたが、今年度は板橋会長の強い意向もあって、3年ぶりに一堂に会しての総会となりました。コロナ禍は鎮まってはいませんが、世の中は動いています。スポーツを通して明るく活力ある街づくりに役員一同積極的に取り組んでまいります。

千葉県トランポリン選手権大会(4.24)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-4-24 20:57
▽県内から200人を超える選手が参加し、「第6回千葉県トランポリン競技選手権大会」が松山下公園総合体育館で行われました。体育館にトランポリン施設が2台(1台は協会より寄贈)常備されていることから、千葉県大会は第1回大会から印西市で開催されています。大会には2020東京五輪で5位入賞を果たした宇山芽紅選手(西の原中卒 テン・フォーティー)を始め、トップレベルの選手も参加し、レベルの高い演技を披露しました。午前中は園児、小中高校生がそれぞれ部門別に基本の演技で得点を競いました。午後からはオープンの部が行われ、宇山選手も出場。他を圧倒する高さから繰り出されるダイナミックな演技は迫力十分。オリンピック後初めての競技会でしたが、今シーズンは故障もなく順調に来ているとのこと。来月からWCに参戦し、秋に行われる世界選手権に臨みたいと話していました。オープンBの部には、50代の選手も出場、中高校生に負けない華麗な演技を披露していました。

2022印西アスレチックス(4.1)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-4-1 9:58
▽2022年度より「I.P.V.A」(印旛ポールヴォウルトアカデミー)が主催して開催します。申し込み方法については、開催要項の11をご参照ください。「IPVA」で検索するとアスレチックス関係の書類がご覧になれます。

空手道教室(1.15)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-1-15 20:10
▽印西から世界へ!をスローガンに、8年前にスタートした「アスリート教室」。これまでも走幅跳び世界記録保持者のマイク・パウエルさん、バルセロナ五輪水泳金メダリストの岩崎恭子さん、バドミントンの潮田玲子さんなどを講師に迎えて、世界に羽ばたく競技者の育成を目指して開催してきました。今回は市スポーツ協会及びスポーツ少年団に所属する小中学生を対象に、2020東京オリンピック空手組手女子日本代表の植草歩選手(八街市出身)を講師に迎えて空手道教室を開催しました。教室には、市内4空手道団体で稽古に励んでいる小中学生42人が参加し、一流アスリートの指導を受けました。植草さんは積極的に子どもたちに話しかけ、時間いっぱい熱心に指導に当たっていました。オリンピアンならではの鋭く速い蹴りを目の当たりにした子どもたちは、さらにやる気を増したことでしょう。教室終了後は団体ごとに植草さんを囲んで記念撮影。皆満足した様子で会場を後にしました。

印西近隣中学校新人駅伝大会(1.15)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2022-1-15 18:07
▽印西市、栄町の中学校7校、男子18チーム(6区間12.4km)、女子16チーム(4区間7.6km)が参加し、第5回印西近隣中学校新人駅伝競走大会が松山下公園周回コースで行われました。今年はコロナ禍のため急きょ参加を取りやめた中学校が半数近くに及び、淋しい大会となりましたが、そんな中、昨年10月に行われた印旛郡市駅伝大会を男女ともに制した西の原中が強さを発揮し、2位を2分以上引き離す快走で男子は2連覇、女子は4連覇を果たしました。(昨年は中止)北西の風が吹きすさぶ寒さの中、選手たちは公園内のポイント区間で仲間の声援を受け、どのチームも最後まであきらめることなくタスキをつなぎ、出場した選手全員が完走することができました。今年も大会役員として印西市陸上協会、牧の里楽走会、印旛明誠高校陸上部の皆さんにお手伝いしていただき、事故なく大会を終えることができました。また、今回は運営資金の不足もあって陸上関係者等に「千円カンパ」を募ったところ、38名の皆さんから支援を受けることができました。さらに、かつて「学警連駅伝」時代に参加した印西中OBの皆さんに走路員として大会運営に協力していただきました。こうした皆さんの支えもあって、厳しい条件の中でも大会を開催できたことに中学生も感謝していることでしょう。
« « 2022 6月 » »
29 30 31 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 1 2



-天気予報コム-
Copyright 2008 @s@270-1367 sYQVT