千葉国体 懐かしの写真集 地域統合型スポーツクラブ
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トピックス - 最新エントリー

▽コロナ禍の中、松山下公園陸上競技場で印旛郡市中学校新人陸上大会1日目が行われました。夏の総体をはじめ、4月から大会がすべて中止となり、沈滞していた中学校の部活動。感染が少し落ち着いてきたこともあり、小中学校体育連盟は全種目の新人大会を無観客で開催することになりました。陸上は、蜜を避けるため男女別に日にちを分けて2日間の開催とし、1レースの選手数を少なくするとともに、スタートとゴール後に全選手の手指の消毒を徹底。さらに、いつも生徒がやっている砂場のならしやハードルの設置を先生方が行うなど、感染予防対策をとって競技を行いました。駅伝シーズン以来の本格的なレース、そして1年生にとっては初めての公式競技大会でしたが、練習不足もあって記録は低調。それでも選手たちは自己記録の更新を目指して全力で競技していました。スタンドに入れない保護者の皆さんは、競技場の外でカメラを回しながら声援を送っていました。明日は午前9時から女子の競技が行われます。

秋季市民軟式野球大会(8.30)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2020-8-30 19:10
▽コロナ禍の中、市民大会の中止が続いていますが、試合開始及び終了時の挨拶はなしとするなど、感染対策をとって30日秋季市民軟式野球大会がスタートしました(参加17チーム)。開幕戦は、小林エンジョイズvs印旛Villagers。ともに20代が中心という若手チームが対戦。試合は息詰まる投手戦となりました。0−0で迎えた7回裏、印旛が1死2塁のチャンスに放った打球がライト前に落ちサヨナラ勝ち。猛暑日となったこの日、3試合が行われましたが、どの試合も春季大会中止のうっ憤を晴らすかのような熱戦を展開しました。

北総壮年野球大会(7.19)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2020-7-19 16:04
▽先月19日にスタートした「北総壮年野球大会(出場資格:40歳以上)」は今日が決勝戦。梅雨の時期とはいえ、雨のため3週中止となり、この日やっと最終日を迎えました。Bゾーン(敗者戦)決勝の途中から晴れ間が広がり、Aゾーンの決勝が始まる頃にはグラウンドも乾き、絶好のコンディションとなりました。昨年に続いて決勝戦に臨んだ「滝野ラーバンズ」は、投打がかみあい終始優位に試合を進め「千葉臨海野球チーム」を6−3で下して3年ぶりの優勝を果たしました。Bゾーンは「ツインズシニア(八千代市)」が優勝しました。コロナ禍のなかでの大会でしたが、体調を崩す選手も、そして事故もなく終えることができ、大会を運営する北総壮年野球連盟の皆さんもほっとしたことでしょう。秋には寿野球千葉県大会(9人の合計年齢が450歳以上)が印西市を会場にして行われます。

北総壮年野球大会(6.21)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2020-6-21 19:30
▽2か月余り続いた外出自粛要請もあって開催が危ぶまれた北総壮年野球大会(出場資格40歳以上)。大会関係者の熱意が伝わり、近隣市町から14チームが参加して今日から始まりました。健康状態の確認、消毒用アルコールの用意、できる限り離間距離を取り極力接触を避ける等のコロナ対策をとっての開催となりました。マスク着用の義務はありませんでしたが、マスクをしてプレイする選手も多くいました。印西市からは5チームが出場。昨年準優勝の「滝野ラーバンズ」は投打がかみ合い快勝発進。70歳代のベテラン2投手の好投が光った「寿印西エンドレス」は逆転勝ちし翌週の準々決勝に進出。「印西ブルースカイズ」「小林エンジョイズ」「船穂アスレチッククラブ」の3チームはBゾーン(敗者戦)に回りました。

久々に活気が戻った松山下公園(6.20)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2020-6-20 18:07
▽梅雨の晴れ間が広がったこの日、スポーツのメッカ松山下公園に小学生、中学生、高校生のアスリートが終結、久しぶりに活気が戻ってきました。陸上競技場では印旛明誠高校と印旛中の陸上部員が、野球場には少年野球チームが、総合体育館のアリーナではミニバスケットボールチームが、そして武道場では直心剣友会の少年剣士たちが練習に励んでいました。市の屋外スポーツ施設は今月1日から、総合体育館は16日から使用できるようになりました。感染防止のため3か月近くにわたって中止となっていた学校の部活動ですが、今週から本格的に活動できるようになったとのこと。それだけに一堂に会して練習できる喜びを感じながら、子どもたちはいい汗をかいていました。

スポーツ行事予定表(6.13)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2020-6-13 17:16
▽新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、春季市民大会をはじめ、毎年7月に行われる伝統の印旛郡市民体育大会も中止となりました。緊急事態宣言が解除され、やや落ち着きを取り戻していますが、まだ安心できる状況にはありません。HPも4月より休業状態です。平成23年より協会をリードしてきた菊池謙治会長が勇退し、板橋睦副会長が第8代会長に就任しました。*新会長の就任挨拶をご覧ください。

2020印西アスレチックス(4.2)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2020-4-2 9:24
▽2020印西アスレチックスは、新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から中止といたします。*写真は昨年のものです。

2020印西アスレチックス要項(3.26)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2020-3-26 8:48
▽新型コロナウイルス対策の状況によっては中止も考えられます。中止の場合は本HPでお知らせします。

テニス教室(2.23)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2020-2-23 15:10
▽2月9日(日)にスタートした後期テニス教室。先週は雨天のため中止となりましたが、天候が回復した23日(日)、33人ほどの受講者がジュニア(初級・中級)、一般(初級・中級)の4つのクラスに分かれて、硬式テニス連盟の皆さんの指導を熱心に受けました。この教室を開催するようになってすでに20数年、毎回10数人のスタッフが交代で指導しています。以前は、5月から7月にかけて8日間の日程で年1回の開催でしたが、2012年から、前期に加えてこの時期に後期テニス教室を4日間の日程で開催するようになりました。錦織選手や大坂選手をはじめとする日本人選手の活躍もあって、ここ数年参加希望者が急増中。初めてラケットを握る小学1.2年生の子どもたちから50代までと受講者の幅はかなり広いですが、少しでもスキルを高めようと元気いっぱいコートを駆け巡っていました。
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