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トピックス - 最新エントリー

お月見射会inいんざい(9.28)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-9-28 22:20
▽印西市弓道協会主催の「第11回お月見射会inいんざい」が9月28日(土)18時より印旛弓道場で行われました。「中秋の名月に弓を引いてみませんか」という趣旨に賛同し、36名の方が集まりました。本市でも台風15号による傷跡が残る時期ではありましたが、無事に開催することができました。合計6本の中りを競う競技ですが、中でも暗闇で満月的(中にろうそくを灯した的)に2本の矢を射る場面では、手元が暗く的中するのは大変難しいのですが、的中した方が8名、内2本とも的中した方が1名いました。夜ということで時間の制限もあり参加人数も限られてしまいますが、年々定着してきたことは喜ばしいことです。参加者も来年の再会を期して午後9時過ぎに散会しました。

秋季市民クレー射撃大会(9.28)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-9-28 16:40
▽秋季市民クレー射撃大会が成田射撃場で行われました。例年20人前後が参加していますが、今大会の参加者は12人。台風15号の影響で稲刈りが遅れ、農家の皆さんが参加できなかったことが影響しているようです。6か所設置されている射撃場ではこの時期、他市町の大会が同時に行われていますが今日は2か所のみ。いつもとは違った雰囲気の中、選手たちは射撃に集中し高得点をマークしていました。

秋季市民卓球大会(9.22)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-9-22 19:20
▽松山下公園総合体育館で「秋季市民卓球大会」が行われました。今大会には一般の部と中学生の部に計147名が出場、それぞれ男女別に4人から6人で編成したグループで予選リーグ、そして各組上位2名による決勝トーナメントという方法(一般女子は総当たりのリーグ戦)で試合が行われました。3連休ということもあって一般の部に出場した選手は男女合わせてわずか30名、高校生の出場もなくやや淋しい大会となりました。中学生の部には5校117名が出場、男女別の個人戦が行われ夕方まで熱戦を展開しました。8月に開催したソフトテニス大会、10月に行われる剣道大会やバドミントン大会にも多くの中学生が出場し、中学生にとって練習の成果を試せる絶好の機会となっています。主催する協会の皆さんには運営面で大変な苦労をおかけしますが、それぞれの種目の普及発展、さらには底辺の拡大のためにもぜひ続けてほしいです。▽野球場では印旛郡市中学校新人野球大会1日目が行われていました。最近新人大会になると部員数が少ない学校が合同チームを編成して出場するケースが増えています。この日も滝野中(8名)、船穂中(2名)、原山中(1名)が合同チームで千代田中(四街道市)と対戦。0−2で惜しくも敗れましたが、スタンドには多くの保護者が陣取って声援を送っていました。少年野球もここ数年部員数の確保に苦労しており、指導者の奮闘が続いています。
▽印旛郡市中学校新人陸上競技大会(参加43校)が松山下公園陸上競技場で行われました。心配された雨にも降られず、曇り空・微風という絶好のコンデション。女子砲丸投げでオボルディ衣乃帆さん(酒々井)が、今年の全中で4位に相当する14m59をマークするなど、好記録が続出しました。来月5日(土)、6日(日)に行われる県新人大会に向けてはずみをつけた選手も多かったことでしょう。総合は各種目むらなく得点を重ねた西の原中が男女ともに優勝。中長距離2種目を好記録で制した澤井美結さん(西の原)を始め、今大会でも印西市の中学生の活躍が光りました。

ラグビー講演会(9.14)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-9-14 21:10
▽ラグビーワールドカップ日本大会開催を1週間後に控えた14日(土)、午後5時から市文化ホールに元日本代表主将の林敏之氏を迎えてラグビー講演会が行われました。テーマは「感性は力、感動が力を生む」…無名だった高校時代に思いがけず高校日本代表に選抜されたとき、テレビドラマ「スクール☆ウォーズ」のモデル山口良治監督から熱い言葉をかけられ、「あの時の感動体験がその後のラグビー人生に大きな影響を与えた」と心を揺さぶられたそのときの言葉を感情こめて話す姿が強く印象に残りました。後半は、林敏之氏に加えてトップリーグチェアマン太田治氏、東芝府中ブレイブルーパスのスタッフで元日本代表望月雄太氏、そして印西市出身(印西中-流経大柏高-流経大-東芝府中)で2011年と2015年のワールドカップ日本代表の湯原祐希氏の4人によるトークショーが行われました。ラグビーとの出会い、ワールドカップの思い出など、一人ひとりに熱く語っていただきました。この講演会は「第29回千葉県ラグビーまつりin印西」として開催されましたが、聴衆は200人ほど。ラグビーの魅力を伝えるすてきな企画だっただけに、もっと多くの市民に参加してほしかったです。
▽ラグビーワールドカップ2019がいよいよ今月20日に開幕します。毎年6月上旬に行われてきた「千葉県ラグビーまつりin印西」ですが、今回は日本開催のワールドカップを盛り上げようと、第1回大会に日本代表主将として出場するなど、長年ジャパンFWとして活躍した林 敏之氏が「ラグビーは人生、感動が力を生む」と題して、今週14日(土)午後5時から印西市文化ホールで講演会を行います。印西出身の湯原祐希氏など元日本代表選手も出席予定です。先着500名無料、多くの皆さんの来場をお待ちしています。 ▽スポーツいんざい第35号を発行しました。「広報体協印西」→「スポーツいんざい」をクリックするとご覧になれます。

夏休み最後の大会(8.24)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-8-24 17:30
▽この日の松山下公園はさながら小中学生のスポーツデー。駐車場は満杯、公園内は一日中活気にあふれていました。テニスコートでは近隣中学校ソフトテニス大会、陸上競技場では印旛フィールド記録会、総合体育館では、メインアリーナで印西市ミニバスケットボール大会、サブアリーナでU15フットサル千葉県予選会が行われました。3年前に復活したソフトテニス大会は、トーナメント方式で個人戦が行われました。1年生にとっては初めての大会、会場には多くの保護者も駆けつけ声援を送っていました。「夏休みの練習の成果を試すためにもこの大会は生徒にとって励みになっています。ソフトテニスクラブの皆さんに感謝しています。」と中学校の顧問の先生が話していました。

印旛郡市民体育大会閉会式(8.24)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-8-24 14:30
▽先月開催された「第70回印旛郡市民体育大会」の総合閉会式が印西市文化ホール大会議室で行われました。印西市これまで最多となる9種目(陸上男女、テニス男女、バレーボール女子、バスケットボール女子、弓道、サッカー、ゴルフ)に優勝しましたが、佐倉市に11点及ばず9年連続の準優勝。また、10月26日(土)、27日(日)を中心会期として開催される千葉県民体育大会の壮行会もあわせて行われました。昨年ベスト8の女子バスケットボールを始め、印西市からは70選手が印旛郡市を代表して出場します
▽来月29日(日)に行われる「第25回関東大学女子駅伝対校選手権大会」に向けて、大会関係者による打合せ会議が行われました。会議には杉山副市長を始め、印西地区消防組合、印西警察署、千葉陸上協会等の大会関係者が出席し、関東学生陸上競技連盟の学生の進行で行われました。来月7日がチームエントリーとなっており、出場校は未定ですが、昨年並みの26大学(27チーム)の出場が見込まれます。千葉ニュータウン周回コース(6区間29.0km、西の原小学校前9時30分スタート、ゴール:原山中学校前)で行われます。印西市で行われるようになって12回目となる開催、10月27日に仙台市で開催される全日本大会への出場権をかけたレースでもあり、関東大学女子学生のランナーによる白熱した好レースが期待されます。

全国大会に向けて(8.13)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2019-8-13 13:51
▽今月21日から大阪・ヤンマースタジアム長居で開催される「第46回全日本中学校陸上競技選手権大会」に印西市から5名■男子共通400m 濱田 周くん 木刈中3年 ■女子共通100m 篠原美咲さん 印西中3年 ■女子共通走幅跳 亀田紘花さん 西の原中3年 ■共通女子1500m 鈴木優奈さん 同3年・澤井美結さん 同2年の中学生が出場します。全国大会に出場するためには、7月に行われる県通信大会、県総体のいずれかの大会で全国大会参加標準記録(男子400m51秒60 女子100m12秒53 女子走幅跳5m45 女子1500m4分38秒00)を突破しなければなりません。 13日、全国大会に向けて松山下公園陸上競技場で練習に励んでいた木刈中の濱田くんは「49秒台を出して決勝に進出したい」と力強く語ってくれました。小学校時代は走幅跳で印旛郡市大会2位に入るなど活躍、中学校入学後は100mを中心に大会へ出場してきましたが、6月に入ってから400mに転向しました。濱田くんは100m11秒52のスピードを生かし、前半から積極的に飛び出すレースが持ち味。先月下旬に行われた県総体予選で全国参加標準記録を突破する51秒35をマーク、記録更新を狙った決勝では最後の直線で失速し8位に終わってしまいましが、400mに本格的に取り組んでまだ2か月余り。身長176cm、すらりとした体形からも大きな伸びしろを感じます。大会に出場する5選手には、まずは予選突破を目指していい走り、いい跳躍をしてほしいです。昨年に続いて出場する鈴木さん(スポーツいんざい34号に掲載した4人のホープの一人)にはぜひ優勝争いに加わってほしいです。
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