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トピックス - 最新エントリー

印西オープンバドミントン大会(10.14)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-10-14 19:14
▽印西オープンバドミントン大会団体戦が総合体育館で行われました。今年は大会がかち合った中学生の姿が見えなかったのは残念でしたが、近隣市から男子17、女子19の計36チームが参加し、3ダブルスのチーム編成で夕方遅くまで熱戦を展開しました。この日は、テニスコートで秋季市民ソフトテニス大会が、陸上競技場では市民サッカー大会(9チーム参加)の1回戦が行われていました。スポーツの秋を迎え、松山下公園は一日中活気にあふれていました。

空手道教室(10.13)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-10-13 15:56
▽今年で9回目の開催となる空手道連盟主催の「空手道教室」が総合体育館武道場で行われました。教室2日目となる今日は12名の小学生が参加しました。大河原空手道連盟会長の指導による入念な準備運動の後、印旛空手サークルの小山孝一師範の指導で行われました。礼儀作法から始まり、「突き技」「蹴り技」の基本練習、休憩をはさんで道場生による「形」と「組手」の示範を見学した後、組み手にも挑戦しました。約2時間の教室でしたが参加した小学生は元気いっぱい。「組み手はちょっと怖かったけど楽しかった。来週もまた来たい。」と答えてくれた女の子もいて、皆それぞれに空手の魅力を感じた様子でした。 ▽競技人口は柔道を上回り、東京オリンピックの正式種目でもある空手道は世界中に普及が進んでいます。「この教室がきっかけになって、空手を習ってみたいと思う子どもたちを増やしたい」と願う連盟関係者たち。印西市には5つの道場があるのでぜひ見学に来てほしいと話していました。

印旛郡市中学校駅伝競走大会(10.10)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-10-10 21:17
▽第71回(男子)第27回(女子)印旛郡市中学校駅伝競走大会が佐倉市岩名運動公園周回コースで行われました。(男子:6区間19.1 45校61チーム出場 女子:5区間13.0 42校51チーム出場) 女子は1区でエース鈴木優菜さんの快走でトップに立った西の原中が、2区以降も堅実に走って徐々に後続を引き離し、2位の四街道中に1分以上の大差をつけて歓喜のゴール。みごと初優勝を果たしました。男子は、1区から好位置につけた木刈中が4区でトップに浮上し、3連覇の期待を抱かせましたが、層の厚い大山口中に逆転され3位でゴール。西の原中が中盤から順位を上げて4位に入り、県大会の出場権を獲得しました。木刈中女子、印西中男子も後半追い上げて6位と7位に入賞するなど、印西市の中学生の頑張りが目を引きました。県大会は11月4日(日)に柏の葉運動公園周回コースで行われます。

スポーツフェス2018(10.8)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-10-8 20:07
▽印西市最大のスポーツイベント「スポーツフェス2018」が松山下公園で行われました。「みんなでスポーツを!」をテーマに、1,500人を超える市民が参加しました。参加者は用意された6つのジャンル(チャレンジ・体験・観る・キッズ・教室・大会)に積極的に挑戦し、スポーツの秋を心ゆくまで楽しんでいました。「観る」では、コスモス新体操クラブの華麗な舞い、5選手が宙を舞う美しいトランポリンの演技、そして、印西市のクライマーたちの鍛錬した技に観客席から感嘆の声が上がりました。今回サブアリーナに場所を移して行われた「ペタンク」や、今回初めて用意されたパラリンピックでお馴染みの「ボッチャ」、そして陸上競技場では「50m走」や「スポーツ鬼ごっこ」に多くの市民が挑戦、終日にぎわっていました。家族連れで参加した市民が多く、スポーツを通じて家族の絆をさらに深めたことでしょう。天候にも恵まれ、今年も市民の健康志向の高まりを感じた一日となりました。
▽印西市で11回目の開催となる「関東大学女子駅伝対校選手権大会」が千葉ニュータウン周回コース(6区間29.0km)で行われました。大会には25大学26チームが参加し、10月28日(日)に杜の都仙台で行われる「第36回全日本大学女子駅伝対校選手権大会」への出場権獲得をめざして力走しました。今年から西の原小前スタート、原山中前ゴールという新しいコースに変更されました。心配された台風の影響も受けず、スタート直前には雨も上がりました。3区で昨年の全日本大会で2位に入った大東文化大がトップに立ちましたが、4区で東京農業大が逆転。その後の2区間も堅実に走り、参加24年目にして初優勝となる歓喜のゴールテープを切りました。序盤から好位置につけた地元順天堂大は5位入賞。シード権を持つ東京農業大、大東文化大、日本体育大、城西大の4校を含む8校(東洋大、順天堂大、玉川大、拓殖大)が全日本への出場権を得ました。今年は台風の影響で閉会式は行われませんでしたが、関東勢は総合優勝から15年間も遠ざかっているだけに、今年こそ仙台で関東旋風を巻き起こしてほしいです。今年も沿道には大勢の駅伝ファンが駆けつけ盛んに声援を送っていました。

秋季市民卓球大会(9.23)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-9-23 20:30
▽松山下公園総合体育館で「秋季市民卓球大会」が行われました。今大会には一般の部(43名)と中学生の部(109名)に計152名が出場、それぞれ男女別に4人から6人で編成したグループで予選リーグ、そして各組上位2名による決勝トーナメントという方法で試合が行われました。一般男子決勝は春季大会に続いて坂本選手と田中選手との対戦となりました。試合は大熱戦の末に田中選手が勝利し初優勝。互いに譲らぬラリーの応酬はまさに決勝戦にふさわしい戦いでした。一般女子ダブルスは総当たりのリーグ戦で行われました。高校生3ペアとベテランで編成した5ペアが出場し熱戦を展開していました。

関東大学女子駅伝関係者会議(9.18)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-9-18 16:02
▽今月30日(日)に行われる「第24回関東大学女子駅伝対校選手権大会」に向けて、大会関係者による打合せ会議が行われました。会議には板倉市長を始め、印西地区消防組合、印西警察署、千葉陸上協会等の大会関係者が出席し、関東学生陸上競技連盟の学生の進行で行われました。今回は昨年より1増の26大学(津田塾大学と帝京科学大学が初出場)27チームが出場し、千葉ニュータウン周回コース(6区間29.0km、西の原小学校前9時30分スタート、ゴール:原山中学校前)で行われます。今回から東京電機大学を通過しない新たなコース設定(1.6km短縮)となりました。印西市で行われるようになって11回目となる開催、10月28日に仙台市で開催される全国大会への出場権をかけたレースでもあり、関東大学女子学生のランナーによる白熱した好レースが期待されます。

クライミングマスターズ大会(9.16)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-9-16 21:12
▽今回で4回目の開催となる「全日本マスターズクライミング選手権大会」が松山下公園総合体育館で行われました。大会への参加条件は、男子は55歳以上、女子は50歳以上。東は山形から、西は佐賀県まで50人を超える参加者(印西市からは2名)があり、最高齢はなんと83歳。キャリアがまだ数年という選手が多い中、40年を超える超ベテランの選手もおり、それぞれの力や年代に応じてクライミングを楽しんでいました。難所に差し掛かると、「ガンバ!」というクライミング特有の声援を受けながら、競技は夕方遅くまで続きました。▽久しぶりに穏やかな天候となったこの日、野球場では「千葉県少年野球低学年大会」、テニスコートでは「秋季市民テニス団体戦」、陸上競技場では「葛南支部中学校陸上大会」が行われ、駐車場は一日中混雑していました。
▽印旛郡市中学校新人陸上競技大会(参加43校)が松山下公園陸上競技場で行われました。競技開始と同時に雨が降り出すあいにくのコンデションとなりましたが、午後1時過ぎにやっと雨が上がり、短・中距離種目を中心に好記録が続出しました。来月6日(土)、7日(日)に行われる県新人大会に向けてはずみをつけた選手も多かったことでしょう。男子は成田中が初優勝、女子は西の原中が昨年に続いて優勝しました。男女総合は西の原中が制し木刈中が2位に入るなど、今大会でも印西市の中学生の活躍が光りました。

印旛フィールド記録会(8.25)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-8-25 20:57
▽印旛郡市や東葛地区から39校812名の中学生が参加し、松山下公園陸上競技場で「印旛フィールド記録会」(主催:印旛ポールヴォウルトアカデミー)が行われました。36度を超える猛暑、さらに常時5m前後の向かい風が吹くあいにくのコンデションとなりましたが、選手たちは夏休み中の練習の成果を試そうと、自己記録の更新を目指して力走しました。▼先週岡山県で行われた全日本中学校陸上選手権大会に印西市から5名の選手が出場しましたが、末廣元斗選手(小林)が男子走幅跳で6m84をマークし見事第5位に入賞しました。21日にNHKで放映された男子走幅跳決勝では、末廣選手の跳躍が見られず残念でしたが、全国のライバルたちと談笑しながらリラックスする姿が見られました。優勝の期待のかかった植木優太選手(本埜)はわずか1cm足りず、伊藤隼人選手(西の原)は3回ともファールに終わり共に予選を通過できませんでした。女子1500mに出場した鈴木優奈選手(西の原)も予選敗退となりましたが、ラスト1周までトップグループで快走、今後に期待を抱かせる積極的なレースを展開しました。棒高跳に出場した山本飛和選手(船穂)、女子砲丸投に出場した牧田利乙夢選手(西の原)も予選通過はなりませんでした。
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