千葉国体 懐かしの写真集 地域統合型スポーツクラブ
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トピックス - 最新エントリー

第3部会小学校陸上大会(5.16)

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各種大会
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intaikyo 2018-5-16 18:23
▽第3部会(印西市・白井市)全29校の児童が参加し、松山下公園陸上競技場で57回目となる伝統の小学校陸上競技大会が行われました。本埜一小の元気いっぱいの選手宣誓の後、8時45分に競技がスタートしました。この日は最高気温が26度と心配したほど気温は上がりませんでしたが、常時5mを超える南南西の風が吹き、短距離選手にとってはあいにくのコンディション。風の影響もあって全般的に記録は今一歩だったものの、朝早くから観客席に陣取り必死に応援する保護者、そして、選手が紹介されるたびに各小学校の応援席からすさまじい大きな声が飛び交うなど、大会は大いに盛り上がりました。今日の大会で7位までに入賞した選手(種目によっては4位ないし5位まで)は、5月29日(火)に成田市で行われる印旛郡市大会に青ハチマキをつけて出場します。

寿野球全国大会(5.13)

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各種大会
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intaikyo 2018-5-13 23:00
▽5月13日(日)、第43回寿野球全国大会が長野県千曲市で開催されました。寿野球の出場資格は40歳以上で、出場する9人の平均年齢が50歳を超えるチーム編成で行われます。前日までの好天と打って変わり、この日は全国的に雨模様というあいにくの天気、長野地方も試合の始まる9時過ぎから降り始め、午後から本降りとなる予報でしたが、何とか持ちこたえ、予定した試合全てを実施することができました。(出場61チーム)▽印西市からは、第8回大会から出場している「寿印西エンドレス」がランク14位で大会に臨みました。 1回戦の相手は「小牧サンデース」(愛知県)。初回いきなり2点を先制される苦しいスタート、その後も再三ピンチを招くも追加点を許さず、緊迫した投手戦となりました。寿印西はわずか3安打に抑え込まれ0行進。最終回も三者凡退に終わり0−2で初戦敗退となりました。第2戦(敗者戦)は昨年1回戦で引き分けた「十日町モンスターズクラブ」(新潟県)と対戦。初回に1点を先制したものの、その裏ミスも重なり3点を奪われ逆転されてしまいました。3点を追って迎えた最終回に1点差まで詰め寄りましたが、反撃もそこまで。十数年ぶりに白星なしの悔いの残る大会となりました。

小学校陸上大会練習(5.11)

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各種大会
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intaikyo 2018-5-11 19:15
▽今月16日(水)に行われる「第3部会小学校陸上競技大会」に向けて、先月中旬から市内19校の小学生たちが会場となる松山下公園陸上競技場で練習をしています。11日(金)は小倉台小と西の原小の練習日。ウオーミングアップの後、種目別に分かれて練習、そしてタイムトライアルと分刻みで効率的に進めていました。先生方も若く、張り切って指導に当たっていました。ほとんどの学校がこの大会に備えて春先から練習を重ねています。 朝練習が中心のようですが、今日の練習を見て本番が楽しみになってきました。週間天気予報では晴れ、いいコンディションのもとで好記録が出ることを期待したいです。

2018 印西アスレチックス(5.4)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-5-4 20:15
▽荒天のため1日延期となった「2018 印西アスレチックス」が松山下公園陸上競技場で行われました。来月16日(水)に行われる「第3部会小学校陸上競技大会」を間近に控えている小学生を始め、中学生、高校生、一般選手など、これまで最多となる830名の選手が出場し、白熱したレースが展開されました。青空が広がり天気には恵まれたものの一日中強い向かい風が吹くあいにくのコンディションの中、選手たちはスタンドに陣取った保護者や仲間の声援を受け力走しました。そんな中、男子400mリレーで46秒台の好記録で3位入賞、走幅跳で植木優太選手が6m84の全国レベルの好記録をマークするなど、全校生徒62名の本埜中の活躍が目を引きました。

春季市民テニス大会(4.30)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-4-30 11:43
▽ゴールデンウイーク3日目の30日、松山下公園テニスコートで春季市民テニス大会が行われました。今月1日にスタートした大会は今日が最終日。一般男子と壮年男子の個人戦(一般は準々決勝、壮年は準決勝から開始)が行われ、今日で全部門の優勝者が決まります。▽陸上競技場では市内3中学校の陸上部員がブロックに分かれて練習していました。目を引いたのは体操服姿の1年生。西の原中はなんと46名もの新入生が入部、顧問の先生の指導を受けながら一生懸命練習に励んでいました。

家庭婦人バレーボール大会(4.22)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-4-22 18:18
▽春季家庭婦人バレーボール大会が松山下公園総合体育館で行われました。今大会の参加は8チーム。4チームずつ2ブロックに分かれて2試合ずつ行い、1位チームが決勝へ、2位チームが3位決定戦に進むという方式で行われました。一時期に比べチーム数は減ってしまいましたが、ママさんバレーボール歴20年以上というベテラン選手も数多く出場、どの試合も互いに譲らぬ粘り強い攻防を展開、見ごたえのあるゲームが続きました。▽決勝は昨年の秋季大会に続いて「内野クラブ」と「高花クラブ」の対戦となりました。1セット目は内野クラブが20−16とリードし試合を優位に進めましたが、劣勢の高花クラブが連続4ポイントを奪う驚異的な粘りを見せてジュースに。シーソーゲームの末に28−26で1セット目を奪った高花クラブが、粘る内野クラブを振り切りストレート勝ち。エース佐藤選手の強烈なスパイクと安定した守備力を発揮し、一昨年の秋季大会以来の優勝を果たしました。今大会ではメンバーが入れ替わりやや不安もあっただけに、勝利の瞬間、肩を抱き合い喜びを爆発させていました。3位は「KIOROSHI」にストレート勝ちした「木刈クラブ」でした。 閉会式では山本大会会長(木刈クラブ)から「骨粗鬆症予防のためにはバレーボールが一番。顔の骨量も増えてしわが出にくくなる…」というお話もあり、今大会も和やかな雰囲気の中で終えることができました。

体育協会総会(4.21)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-4-21 21:30
▽午後4時30分から総合体育館多目的室で「平成30年度印西市体育協会総会」が開催されました。総会には、加盟する20競技団体からそれぞれ理事と評議員が出席しました。来賓として出席された板倉市長より激励の言葉をいただいた後、29年度の事業報告と決算報告、さらに30年度行事計画案、予算案が原案どおり承認されました。本年度は2年に一度の役員改選期となりますが、菊地謙治会長をはじめ、3人の副会長ともに留任し、引き続きリーダーシップを発揮していただくことになりました。長年にわたって監事を務めていただいた藤原秀雄さんが退任し、新たに白鳥文平さん(陸上協会)が就任しました。本年度も、スポーツを通して明るく活力ある街づくりに役員一同積極的に取り組んでまいります。

2018 印西アスレチックス(4.18)

カテゴリ : 
各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-4-18 9:42
▽来月3日(祝)に開催される「2018印西アスレチックス」の申し込み締切り日(今月21日)が迫ってきました。中学生は学校ごとに電子メールで、小学生、一般・高校はスポーツ振興課に各個人で申し込みます。昨年の競技日程を掲載します。小学生と中学生が大半を占める記録会ですが、高校生及び一般市民の皆様の多数の参加を期待しております。

ラグビーまつり実行委員会(4.12)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-4-12 19:05
▽地域ふるさとづくり事業の一環としてスタートした「千葉県ラグビーまつりin印西」。今では印西市に定着した大きなイベントとなっており、今年は28回目の開催となります。日本のトップ選手のプレイを身近に観戦できるということで、市民はもとより、県内外のラグビーファンが毎年楽しみにしています。今年は6月10日(日)に松山下公園陸上競技場で行われます。 ▽4月12日(木)、運営に携わる千葉県ラグビー協会をはじめ関係者が一同に会し、松山下公園総合体育館で実行委員会が開催されました。当日は、第1試合「オーバー40」、第2試合「ラグビースクール」、第3試合(12:00キックオフ)関東大学春季リーグ公式戦「大東文化大学vs東海大学」、そして第4試合(14:00キックオフ)に、トップリーグ「NECグリーンロケッツ」vs「NTTコミュニケーションズシャイニングアークス」戦が組まれています。試合終了後にはチャリティーオークションも行われます。2年ぶりに登場する第3試合の大学ラグビー(昨年1位vs2位)、そしてトップリーグ同士(昨年8位vs9位)が対戦する第4試合は注目の好カード。来年ワールドカップ開催を控える日本ラグビー、手に汗握る好試合を期待したいです。

中学生沖縄遠征(3.26)

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各種大会
執筆 : 
intaikyo 2018-3-27 12:23
▽西の原中野球部員23名が今月23日(金)から4日間沖縄県糸満市を訪問し、交流試合を中心に地元の中学生と友好を深めてきました。前回までは糸満市内全6中学校と対戦しましたが、8回目の訪問となった今回は、糸満中と西崎中2校と学年ごとに対戦しました。意気込んで試合に臨みましたが、今回もスピードとパワーに圧倒され4試合ともに勝利することができませんでした。惜しいゲームもありました。2点リードで迎えた最終回、それまでピンチを堅い守備で無得点に抑えてきましたが、西崎中の4番打者に超特大のホームラン(推定飛距離100m)を浴びるなど大量6点を奪われ万事休す。年間を通じて野球のできる沖縄に比べ、この時期は練習不足というハンデを背負ってのゲーム。とりわけ外野手の頭上を軽々と超えるパワフルなバッティングには度肝を抜かれたようです。沖縄の野球レベルの高さを感じ取った選手たちは、これから始まる本格的な野球シーズンに向けていい刺激を受けたことでしょう。▽今回の遠征でも「糸満中OB40歳以上野球同好会」の皆さんに大変お世話になりました。宿泊する県立青少年の家の手配、交流試合の企画、バスの運転、試合の審判、食事の差し入れと、今回も至れり尽くせりの大歓迎を受けました。そして2日目の夜に行われた交流会では、父母会の皆さんが調理してくれたバーべキューに舌鼓を打ちながら沖縄伝統の郷土芸能を鑑賞しました。3日目は、慶良間諸島の渡嘉敷島に渡って一日中海水浴を楽しみました。大人でも一度は訪れてみたい沖縄で思う存分楽しみ、最高気温25度という南国の日差しを浴びながら充実した4日間を過ごした子どもたちは本当に幸せです。これからもさらに糸満市との交流の輪を広げていきたいと思います。
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