千葉国体 懐かしの写真集 地域統合型スポーツクラブ

トピックス - 最新エントリー

千葉県パークゴルフ大会(3.22)

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各種大会
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taiiku 2017-3-22 19:50
▽前日の雨も上がり、暖かい早春の日差しに恵まれた22日(水)、千葉県パークゴルフ連合会主催の本年度3回目となる千葉県大会が、泉公園パークゴルフ場で行われました。大会には県内14市から151名(印西市からは40名)が出場、3名〜4名が1グループとなり36ホール(パー132)を回りました。パークゴルフの県大会は20年以上の歴史がありますが、印西市で開催するのは2014年以来2度目。スタートの1番(パー4)でワンオンするプレイヤーもいるなど、県大会にふさわしいレベルの高い大会となりました。技術もさることながら、プレイヤーの出で立ちもなかなかのもの。男女ともにプロにも負けない素敵なかっこうが目につきました。

青雲杯剣道練成大会(3.19)

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各種大会
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taiiku 2017-3-19 18:59
▽今年で21回目の開催となる「青雲の杯剣道練成大会」が松山下公園総合体育館で行われました。印西市からは北総中央剣友会、直心剣友会、印旛剣友会、桜林館の4団体、近隣市町から15団体の計19団体20チームが出場しました。大会に先立ち、北総中央剣友会による集団演武と形が披露されました。団体決勝は、「おもちゃの町剣道教室」(栃木県壬生町)と「北総中央剣友会A」の対戦となりました。決勝戦にふさわしい熱戦を展開しましたが、1−1で迎えた大将戦でメン2本を決めた「北総中央剣友会A」が優勝しました。午後3時過ぎからは個人戦が行われ、保護者や仲間が盛んに声援を送っていました。

市民バドミントン大会(3.12)

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各種大会
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taiiku 2017-3-12 21:00
▽市民バドミントン大会(ミックスダブルス戦)が松山下公園総合体育館で行われました。オープン大会ということもあり、印西市を始め近隣市から計48ペアが参加し、日ごろ鍛えた技を競い合いました。大会は申告制により実力に応じて1部、2部に分かれ、さらに合計年齢90歳以上(当日年齢40歳以上)、メンバーズ(印西市または白井市に在住・在勤の方)の4部門で夕方遅くまで熱戦が展開されました。

体育協会理事会(3.11)

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各種大会
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taiiku 2017-3-11 19:42
▽本年度最終となる第4回理事会が総合体育館会議室で行われました。今回は4月22日(土)に開催される総会に向けて、本年度の決算、行事報告、来年度の予算、行事計画等が中心議題でした。 ▽「スポーツいんざい」第30号を発行しました。ホームページ(広報体協印西→スポーツいんざい)に掲載しましたのでぜひご覧ください。

中学生軟式野球交流大会(3.4)

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各種大会
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taiiku 2017-3-4 17:20
▽14回目の開催となる「中学生軟式野球交流大会」(主催:印西市スポーツ少年団中学校野球専門部)に今年も県内外から65チームが参加。初日は松山下公園野球場など16会場で交流試合が行われました。13年前、市内6中学校のチーム力の強化を図ろうと15チームが参加してスタートした交流大会ですが、年々参加チームが増え今年も県外から34チームが参加しました。初日は春を感じさせる暖かな天候に恵まれ、どの会場も球春にふさわしい熱戦を展開していました。長野県など雪国からやって来た野球少年たちは、一足早い野球のゲームを思う存分楽しむことができたようです。はるばる上田市から応援に駆け付けた保護者は、「長野はやっと雪が消え、野球はこれからというところですが、そんな時期に声をかけていただき感謝しています。今日、明日の2日間、暖かい千葉で野球ができる喜びを感じながら野球を楽しんでほしいです。」と話していました。明日も予報は晴、今日よりさらに気温が上がり、絶好のコンディションの中で試合ができそうです。

テニス教室(2.19)

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各種大会
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taiiku 2017-2-19 15:32
▽先週スタートした後期テニス教室は今日が2回目。57人の受講者がジュニア・初級・中級・上級の4つのクラスに分かれて、テニス連盟の皆さんの指導を熱心に受けていました。この教室を開催するようになってすでに20数年、毎回10数人のスタッフが交代で指導に当たっています。錦織選手をはじめとする日本人選手の活躍もあって、ここ数年参加希望者が急増中。小学生から50代までと受講者の幅はかなり広いですが、寒風が吹きつける中、少しでもスキルを高めようと元気いっぱいコートを駆け巡っていました。▽総合体育館では、千葉県スポーツ少年団空手道交流大会が開催されました。

印西スマイルマラソン(2.12)

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各種大会
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taiiku 2017-2-12 20:20
▽市制20周年記念事業の締めくくりとなる「印西スマイルマラソン」が、2月12日(日)に開催されました。国道464号線掘割部を全面通行止めにして行われたハーフマラソンは、日本陸連の公認大会として開催されたこともあり、北は北海道、南は佐賀県と、全国から4,437人のランナーが参加しました。スタート付近で開会セレモニーが行われた後、菊地実行委員会会長(市体育協会会長)の号砲で午前10時にスタート。特別ゲストの「千葉真子さん」など関係者に見送られながら、最後尾のランナーが7分後にスタートラインを通過。当日は晴天に恵まれたものの、往路は5〜6mの向かい風を受けるあいにくのコンデション。そんな中、好みのキャラクターの身ぐるみを着て参加したランナーもいたりと、それぞれのペースでレースを楽しんでいました。一般男子は矢嶋謙悟選手(法政大)が1時間05分07秒で、一般女子は西川真由選手(順天堂大)が1時間17分38秒で優勝しました。80歳以上の部で優勝した下条道晴選手は、4月に行われるボストンマラソンの招待選手とのこと。ハーフの部には市内の中学生も多数参加し力走しました。▽印旛中学校周辺コースで行われた2キロの部には、 小学生が346名、一般が187名、さらに親子ペアの部には231組462人が参加し、健脚を競い合いました。ハ−フコースとは逆に、後半500mが向かい風というレースとなりましたが、小学生の部には千葉県トップクラスの選手も多数参加し、好レースを展開していました。親子ペアの部(小学2年生、小学1年生以下)では、完走できた喜びいっぱいの笑顔でゴールする親子の姿が印象的でした。 ▽ハーフマラソン参加者全員に、記録賞とともに記念のTシャツ(3色、3種類から選択)とフィニッシュブランケット、クーポンブック(市内店の割引券)がプレゼントされ、参加した皆さんは一様に「コースは走りやすかったし、こんな記念品までもらえて…、参加してよかったです。」と笑顔で印西を後にしました。まさに「スマイルマラソン」にふさわしい笑顔があふれるステキな一日となりました。

親子ふれあいスキー教室(1.28〜29)

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各種大会
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taiiku 2017-2-1 13:31
▽1月28日(土)と29日(日)の2日間、23組59名の親子が参加し、日光湯元温泉スキー場(栃木県)で「ら・ら・らスキー」(親子ふれあいスキー教室)が行われました。このスキー教室は、奥日光の大自然の中でスキーを通していろいろな人とふれあい、親子でスキーを楽しみながら技術を習得することを目的に始まり今年で13回目となりました。朝6時に市役所を出発、翌日の午後9時帰着という慌ただしいスケジュールでしたが、初めてスキーを体験した子供たちも同行したスポーツ推進委員(18名)の適切な指導を受け、1日目には全員がリフトに乗ってゲレンデを滑り下り、2日目にはご家族ごとに滑り、上達の早さでご両親を驚かせていました。インストラクターに一切頼らず、今回もスキーの指導はすべてスポーツ推進委員が行いましたが、「夫婦二人では連れて行きたくても実現しなかったスキーを味わうことが出来ました。色々と助けていただき本当にありがとうございました」そんなことを話してくれたご家族もいました。今年は、教室の2日前まではスキー場が吹雪いている状況でしたが、教室の前日から徐々に天気が回復し、当日の2日間は晴天に恵まれ、最高のスキー環境で各家族とも思い思いの時間を過ごしていました。

青少年長縄跳び大会(1.29)

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各種大会
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taiiku 2017-1-29 16:50
▽今年で17回目となる「青少年長縄跳び大会」(主催:青少年相談員連絡協議会 後援:印西市教育委員会)が、松山下公園総合体育館(参加:市内7小学校27チーム)で行われました。競技は、長縄を回す人を含め10名〜15名以内で構成したチームが30秒間に何回跳べたかを競います。「セーノ、1.2.3.4…」と威勢のいい声で跳び始め、応援に駆けつけた保護者や仲間の声援を受けながら、少しでも多くの回数を跳ぼうと懸命に跳躍、会場は熱気に包まれていました。予選と準決勝(16チーム)を勝ち上がった8チームで行われた決勝戦では、準決勝を6位で通過した「フランクフルト・ザビエル」(木刈小)が73回を跳んで優勝。2位は「神っている」(本埜二小)68回、3位は「原山スターズ」(原山小)66回でした。参加した子どもたちは、3学期が始まると同時に練習を開始し、朝練習を中心に業間時や昼休みを使って練習に励んできたそうです。来年はもっと多くの学校・チームが参加できるといいですね。

印西近隣中学校新人駅伝大会(1.21)

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各種大会
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taiiku 2017-1-21 20:50
▽昭和33年から昨年まで59年間「学警連大会」として行われていた本大会は、今年から実行委員会が主催となり、大会名も印西近隣駅伝大会と改め、新たなスタートを切ることになりました。今年も印西市、白井市、栄町の全中学校15校が参加し、松山下公園周回コースで行われました。男子は31チーム(6区間16.0km)、女子は33チーム(4区間7.2km)が参加し、冬場のトレーニングの成果を競い合いました。男子は最終6区で逆転した木刈中が昨年に続いて優勝。3区でトップに立ち、木刈中と激しいデッドヒートを繰り広げた印旛中が16秒差で第2位、3位は堅実な走りで上位をキープした小林中でした。女子は1区でトップに立った七次台中が、その後も安定した走りでタスキをつなぎ2連覇を果たしました。2位は栄中、3位は西の原中でした。冷たい風が強く吹き、選手にとっては厳しいコンデションとなりましたが、仲間や保護者の声援を受け、どのチームも最後まであきらめることなくタスキをつなぎ、出場した選手全員が完走することができました。今年も大会役員として印西市陸上協会、牧の里楽走会、印旛明誠高校陸上部等の皆さんにお手伝いしていただき、事故なく大会を終えることができました。▽今回から大会開催費の助成が打ち切りとなり、開催そのものが危ぶられましたが、陸上関係者の尽力と支援、さらに2市1町教育委員会の後援を受け、引き続き開催することができました。開催費のめども立ち、来年以降も中学生の冬季練習の成果を競う場として、そして地域の方々に愛される大会として開催してまいります。
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