千葉国体 懐かしの写真集 地域統合型スポーツクラブ

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関東大学女子駅伝(9.24)

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各種大会
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taiiku 2017-9-24 18:09
▽印西市で10回目の開催となる「関東大学女子駅伝対校選手権大会」が千葉ニュータウン周回コース(6区間30.6km)で行われました。大会には24大学25チームが参加し、10月29日(日)に杜の都仙台で行われる「第35回全日本大学女子駅伝対校選手権大会」への出場権獲得をめざして力走しました。午前9時30分に東京電機大学構内をスタート。大会連覇を目指す大東文化大が序盤大きくリードしましたが、1区から好位置につけた東洋大が5区で逆転。最終区も堅実に走り歓喜のゴールテープを切りました。序盤大きく出遅れた地元順天堂大は後半盛り返し6位に入賞。シード権を持つ大東文化大、日本体育大、東洋大の3校を含む9校(東京農業大、城西大、順天堂大、白鷗大、玉川大、中央大)が全日本への出場権を得ました。閉会式で有吉会長から「今日の大会は天候にも恵まれすばらしいレースが展開された。終盤逆転し初優勝を遂げた東洋大学をはじめ、仙台ではぜひ関東旋風を巻き起こしてほしい。」という講評がありました。今年も沿道には大勢の駅伝ファンが駆けつけ盛んに声援を送っていました。

秋季市民卓球大会(9.17)

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各種大会
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taiiku 2017-9-17 16:37
▽松山下公園総合体育館で「秋季市民卓球大会」が行われました。今大会には一般の部(73名)と中学生の部に計173名が出場、それぞれ男女別に5人から6人(一般女子はダブルス戦)で編成したグループで予選リーグ、そして各組上位2名による決勝トーナメントという方法で試合が行われました。中学生の部には公式大会を終えた3年生も参加し、仲間や保護者が見守る中、日頃の練習の成果を発揮していました。一般男子決勝は、昨年優勝の坂本選手と初出場の田中選手との対戦となりました。試合は最終ゲームまでもつれる大熱戦の末に坂本選手が勝利。互いに譲らぬラリーの応酬はまさに決勝戦にふさわしい戦いでした。

印旛郡市中学校新人陸上競技大会(9.15)

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各種大会
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taiiku 2017-9-16 19:36
▽印旛郡市中学校新人大会のトップを切って、陸上競技大会が松山下公園陸上競技場で行われました。台風接近で心配されたお天気でしたが、雨に降られることもなく追い風1〜2mの好コンデションにも恵まれ、短距離種目を中心に好記録が続出しました。西の原中学校が各種目むらなく得点を重ね、初の男女総合優勝、グリーンのユニホームが一日中躍動しました。県新人大会は来月7日(土)、8日(日)に県総合スポーツセンター陸上競技場で行われます。印西市の中学生で優勝した選手は次のとおりです。 ≪男子の部≫ ◆共通800m 中澤 舜(印西)2分09秒89 ◆共通走高跳 隅川卓巳(滝野)1m79 ◆共通棒高跳 伊藤隼人(西の原)3m30 ◆共通走幅跳 植木優太(本埜)6m13 ≪女子の部≫ ◆共通1年100m 山野里恋(西の原)12秒97 ◆共通走眥 安藤美音里(西の原)1m51 ◆共通砲丸投 牧田利乙夢(西の原)11m51 ◆共通4×100mR 西の原 52秒72

関東大学女子駅伝打合せ(9.12)

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各種大会
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taiiku 2017-9-12 12:08
▽今月24日(日)に行われる「第23回関東大学女子駅伝対校選手権大会」に向けて、大会関係者による打合せ会議が行われました。会議には大木教育長を始め、印西地区消防組合、印西警察署、千葉陸上協会等の大会関係者が出席し、関東学生陸上競技連盟の学生の進行で行われました。今回は昨年より1校増の25校(首都大学東京と拓殖大学が初出場)26チームが出場し、千葉ニュータウン周回コース(6区間30.6km、9時30分スタート:東京電機大学、ゴール:高花郵便局前)で行われます。印西市で行われるようになって10回目となる開催、10月22日に仙台市で開催される全国大会への出場権をかけたレースでもあり、関東大学女子学生のランナーによる白熱した好レースが期待されます。
▽ゴールボールは、アイシェード(目隠し)を着用した1チーム3名のプレイヤー同士が鈴の入ったボール(重さ1.25kg)を互いに転がし合い、相手ゴールに入れて得点を争う競技です。ロンドンパラリンピックで金メダルを獲得した日本女子チームの活躍が記憶に残っている方も多いことでしょう。大会には7チームが参加し、1日目(9日)は2つのプールによる予選リーグ、2日目(10日)は上位チームと下位リーグに分かれて順位決定リーグという対戦方法で行われました。健常者も参加できますが、参加者の大半は視覚障害者です。初めて見るゴールボールは思っていた以上に激しいものでした。まさに身を挺して体全体を使ってゴールを守る選手たち。足ならまだしも腹部や顔面にボールが当たった時の衝撃はどんな感じなのでしょうか。今日の予選会で上位に入った5チームが、11月に綾瀬市で行われる日本選手権大会の出場を決めました。印西市からもスポーツ推進委員の皆さんなど多くの方が大会スタッフとして参加し大会を支えました。

カナダチーム直前合宿(8.20)

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各種大会
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taiiku 2017-8-20 17:40
▽今月25日(金)から高崎市で開催される「2017 JAPAN CUP 国際女子ソフトボール大会」(参加国:日本 アメリカ カナダ オーストラリア)に出場するカナダチームが昨日から印西市で直前合宿を実施しています。今日は昨年日本リーグ5位「デンソー」、昨年日本インカレ優勝「園田学園女子大学」3チームによる練習試合を松山下公園野球場で行いました。カナダチームは、第1試合の園田学園戦は3−4で惜敗、第2試合のデンソー戦も4回まで0−0と緊迫した試合を展開しましたが、5回に2本のホームランを浴びるなど0−5で完敗。明日も同じチームと練習試合を行った後、22日は日本リーグでトップを快走するビッグカメラとの練習試合が組まれています。カナダチームは昨年6月にも印西市で強化試合を行ったこともあって、観客席には近隣市から多くのファンが駆けつけ声援を送っていました。

スポーツいんざい31号(8.19)

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各種大会
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taiiku 2017-8-19 17:30
▽「スポーツいんざい」第31号を発行しました。ホームページ(広報体協印西→スポーツいんざい)に掲載しましたのでぜひご覧ください。

第17回印西街かど棒高跳び(8.5)

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各種大会
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taiiku 2017-8-5 19:46
▽今ではすっかり夏恒例のスポーツイベントとなった「印西街かど棒高跳び」(主催:印旛ポールヴォウルトアカデミー)がイオンモール千葉ニュータウン「コスモス広場」で行われました。この日は中学生1年生の部と高校・一般の部が行われましたが、今回は柏日体高校の選手が大挙出場、優勝記録も4m50まで引き上げ大会を大いに盛り上げました。観客席からは選手がクリアーするたびに歓声と拍手が起こり、間近に見るダイナミックな跳躍に大満足。リオオリンピックで8位入賞の澤野大地選手も顔を見せ、閉会式で選手たちを激励しました。明日は10時30分から中学2.3年生の部が行われます。

バスケットボールフェスティバル(7.30)

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各種大会
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taiiku 2017-7-30 22:35
▽「2017バスケットボールフェスティバルinインザイ」が松山下公園総合体育館で開催されました。このイベントは印西市バスケットボール協会が主催し、次世代を担う子どもたちのバスケットボールに対する関心を高め、地域スポーツの振興を図ることを目的として今回で7回目の開催となります。一昨年までは全日本クラスの指導者による技術指導が中心でしたが、昨年試しに3人制バスケットボール(3×3)大会をメーンに開催してみました。選手からは「3人制は攻守の切り替えがスピーディーでとにかく楽しい」、保護者からも「プレイを間近で見ながら応援できるのがいい」という声があり、今回も引き続き開催することになりました。ミニバス、一般、シニアの3部門に39チーム147名が参加し、予選リーグ、上位チームによる決勝トーナメントという方式で行われました。2020年の東京オリンピックで正式種目となっただけに人気は高く、印西市以外からも多くの申し込みがあり、ミニバス部門は数チームに参加をお断りするほどでした。昼休みには、バスケットボールフリースタイルで活躍しているパフォーマーの「TaMa&おさむ」が登場、ボールを使ったパフォーマンスが披露されるなど、まさにバスケットボール一色の一日となりました。<部門別優勝チーム>◇ミニ男子 印西ブロンコス ◇ミニ女子 内野イーグルス ◇シニア男子 0.1TON ◇一般男子 印西クラブ ◇女子(一般・中学生・シニア)マジック☆

第68回印旛郡市民体育大会最終日(7.23)

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各種大会
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taiiku 2017-7-23 20:10
▽大会はいよいよ最終日。長嶋茂雄記念岩名球場で軟式野球の準決勝・決勝が行われました。準決勝第1試合に登場した印西市は酒々井町と対戦。初回幸先よく1点を先制しましたが、4回に連続四死球から適時打を浴び逆転を許す苦しい展開。しかし、終盤6回に4番が特大の本塁打を放って同点とし、1回戦に続いて延長タイブレーク(無死満塁から攻撃)に。しかし、これまで鉄壁の守備でピンチをしのいできた印西市が痛恨のエラー、さらに適時打を浴び5点を献上。その裏2点を返すも及ばず4−7で敗れ連覇はなりませんでした。印西市は総合優勝の佐倉市に7点差の準優勝(7年連続)でした。
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